AMBLが2027年4月入社予定の新卒内定式を開催 2028年度採用も受付中
AMBL株式会社は、10月1日(木)に2027年4月入社予定の新卒内定者を迎える内定式を六本木本社で開催した。式典では役員からのメッセージ伝達や内定証書の授与が行われ、企業理念の共有や親睦が図られた。同社は現在、2028年度新卒採用のプレエントリー受付も進めている。
2027年4月入社予定の内定式を六本木本社で開催

東京都港区に本社を置くAMBL株式会社(代表取締役社長:毛利 政弘、以下 AMBL)は、「日本のAXを、現場から動かす。」をビジョンに、「デジタルの力でチャレンジする人が報われる社会をつくる」をミッションに掲げ、日本のAX(AIトランスフォーメーション)推進を支援している。
10月1日(木)に開催された内定式では、社長の毛利をはじめ執行役員から、日本のビジネスを変革するAX企業としての今後の展望や、次世代を担う内定者への期待を込めたメッセージが贈られた。
理念の共有と役員との親睦
式典では、内定証書授与の後に内定者代表から決意が表明された。六本木本社で実施された本年の内定式は、AMBLの企業理念やキャリアビジョンについて共有する場となった。内定者にとっては、同社の価値観や組織風土を直接感じるとともに、入社後の活躍イメージを具体化する機会となった。
内定式の終了後には役員との昼食会が開催され、親睦が深められた。
採用における価値観と事業領域
同社の採用担当者によると、2027年度新卒採用では専門的な知識やスキルだけでなく、「AX推進への想い」や同社が大切にするバリュー「称賛と承認」への共感、変化を楽しめる柔軟なマインドを重視した。選考プロセスそのものを候補者一人ひとりの「学びと成長の機会」として設計した結果、多様なバックグラウンドを持ち、テクノロジーで未来を切り拓く志を共にする人材を迎えることができたとしている。
AMBLは、既存業務にAIを付加するDXと一線を画し、AIを主軸に次の5つの事業領域を一気通貫で支援する「価値共創型AXパートナー」として展開している。
- 「コンサルティング」
- 「UXデザイン」
- 「AI・データサイエンス」
- 「クラウドネイティブエンジニアリング」
- 「セールスプロモーション」
2028年度新卒採用のプレエントリーを開始
AMBLでは現在、2028年度新卒採用のプレエントリーを受け付けている。
同社では現在、2028年度新卒採用の対象者に向けた会社説明会や、人事担当者と話せる個別相談会などのイベントを開催している。詳細は「AMBL 2028年度新卒 採用サイト」に掲載されている。
本記事はAMBL株式会社の発表をもとに作成。
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