大阪信用金庫がいのちの視点写真展に協賛 2026年9月22日から開催へ
大阪信用金庫(髙井嘉津義理事長)は、2026年9月22日(火・祝)より開催される「いのちの視点」写真展に協賛する。地域における文化芸術振興および次世代育成支援を目的とした取り組みとなる。同展は、いのちの視点写真展 実行委員会が主催する。
万博レガシーを次世代へ繋ぐ写真展示
本写真展は、大阪・関西万博の閉幕から1年を機に開催される。環境問題、資源の循環、多様性、いのちのつながり等に向き合い、SDGsに挑戦した若手建築家が手がけた20の施設を写真と共に見つめ、万博レガシーを次世代へ繋げる内容となる。
会期中は写真展示のほか、若手建築家によるトークショーや子ども向けSDGsワークショップなども実施される予定となっている。
開催概要
展覧会の詳細は以下の通り。
- 展覧会名:「いのちの視点」写真展 -大阪・関西万博から見つけた未来のピースたち-
- 会 期:2026年9月22日(火・祝)~ 9月27日(日)
- 会 場:大阪府立江之子島文化芸術創造センター(enoco)1階 ルーム4(〒550-0006 大阪市西区江之子島2丁目1番34号)
- 入場料:無料
- 主 催:いのちの視点 写真展 実行委員会
- 後 援:公益社団法人2025年日本国際博覧会協会、大阪市、大阪市教育委員会
- 協 力:大阪芸術大学
本記事は大阪信用金庫の発表をもとに作成しています。

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