イニスフリー、たまごっち30周年記念コラボアイテムを11月1日より数量限定発売へ
アモーレパシフィックジャパン株式会社が展開するスキンケアブランド「イニスフリー(INNISFREE)」は、たまごっちの誕生30周年を記念した限定コラボレーションアイテムを、2026年11月1日(日)より数量限定で発売します。



ブランドを代表する皮脂コントロールパウダーをはじめ、グリーンティー、レチノール PDRN、ビタCラインの人気アイテムが限定デザインで登場します。さらに、ミニポーチやスマホグリップ、スライドミラーといった限定のオリジナルアイテムが付属するセットも販売されます。

1996年の誕生から30周年を迎える「たまごっち」と、イニスフリーの人気アイテムによるコラボレーションが実現しました。

限定パッケージには「まめっち」「くちぱっち」「ふらわっち」などのおなじみのキャラクターが描かれており、カラフルで遊び心のあるコレクションに仕上げられています。なお、各商品は数量限定のため、なくなり次第終了となります。また、店舗によって取扱商品や発売時期が異なる場合があります。

ラインナップには、単品アイテムのほか、オリジナルグッズが付属するセット商品が揃っています。

全世界累計販売数8,800万個突破の「ノーセバム ミネラルパウダー N」は、「01 まめっち」「02 くちぱっち」「03 ふらわっち」を描いた3種の限定デザイン(各5g、税込899円)で展開されます。また、限定デザイン3種にバッグなどへ付けられるリング付きの「オリジナルミニポーチ(ランダム)」を組み合わせた「たまごっち ノーセバム ミネラルパウダー N セット」(各5g、税込2,696円)も登場します。
スキンケアアイテムでは、以下の製品が展開されます。
- たまごっち グリーンティー セラミド ミルク エッセンストナー セット(販売名:GTC ミルク エッセンストナー、160mL、税込2,420円):たまごっちデバイス型のオリジナルスマホグリップが付属。自社農園で育てた緑茶由来のうるおい成分(チャ葉エキス:保湿成分)を配合した化粧水。
- グリーンティー セラミド バリア クリーム たまごっちEDITION(販売名:GTC バリア クリーム、50mL、税込2,970円):美容茶葉(チャ葉エキス:保湿成分)と緑茶由来のセラミド(セラミドNP:保湿成分)を配合した保湿クリーム。
- たまごっち レチノール PDRN アドバンスド セラム セット(販売名:RTP セラム、25mL、税込3,960円):3種のレチノール(レチノール、レチノイン酸ヒドロキシピナコロン、メチレンジオキシケイヒ酸コジル:全て整肌成分)と緑茶由来のPDRN(乳酸桿菌培養溶解質:保湿成分)を配合した美容液(25mL)に、ボールチェーン付きの「オリジナルスライドミラー (ランダム)」が付属。
- たまごっち ビタC グリーンティーエンザイム ブライト セラム セット(販売名:VGB セラム、30mL、税込3,960円):ビタミンC(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、3-O-エチルアスコルビン酸:全て整肌成分)と角質ケアを組み合わせた美容液(30mL)に、「オリジナルスライドミラー (ランダム)」が付属。
原宿・渋谷エリアのイベントや「@cosme TOKYO」でも展開
2026年11月7日(土)から12月6日(日)まで、東急プラザ原宿「ハラカド」4 階 MAZEを中心とした原宿・渋谷エリアで開催されるイベント『祝3000 しゅ〜ねん超たまごっち祭in シブハラ』に合わせて展開が行われます。
イベントエリア内の「@cosme TOKYO」では、イニスフリーのアイテムに加え、たまごっち30周年を記念した限定コラボレーションアイテムも展開されます。イベントの詳細は後日「超たま祭特設サイト」(https://tamagotchi-official.com/jp/cho-tama-festival)にて公開される予定です。
INNISFREE(イニスフリー)について
イニスフリーは、チェジュ島の自然の恵みと韓国の皮膚科学を融合したスキンケアブランドです。2000年の誕生以来、自社農園で育てた美容茶葉を活かしたグリーンティーラインや、独自開発した緑茶由来のPDRNライン、レチノール×シカラインなど、多様な肌タイプや肌悩みに向けたアイテムを展開しています。
本記事はアモーレパシフィックジャパン株式会社の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



