かわつよ、ブランド「Maison L’Aube」の極厚マットレスを先行発売へ
マーケティング支援事業とブランド創出事業を展開する株式会社かわつよ(代表取締役:川上 慶士、所在地:東京都渋谷区神南)は、Quiet Luxury Lifestyle Brand「Maison L’Aube(メゾンローブ)」をローンチします。
第一弾商品となるマットレス「Maison L’Aube Luxury Premier(ラグジュアリープレミア)」は、2027年2月より正式販売を開始する予定です。これに先駆け、2026年12月1日(火)より応援購入サービス「Makuake」にて先行発売を行います。
Luxury Premierは、シングル・セミダブル・ダブル・クイーンの各サイズにおいて、国内No.1(※1)のコイル数を誇る超極厚27cmのマットレスです。コイル数はシングルサイズで1,715個(※2)となっています。

構造面では、上下2層に役割の異なるコイルを重ねたデュアルスプリング構造を採用しています。上層コイルは身体のラインに沿うフィット感を持ち、肩まわりの沈み込みにくさに寄与します。下層コイルは身体全体を下から支え、腰やお尻の沈み込みすぎを抑えることで寝姿勢の安定と寝返りのしやすさを図っています。
また、下層コイルには太さの異なる3種類(2.15/2.0/1.8mm)のコイルを用い、7つのゾーンに配置する「7ゾーン設計」を取り入れ、部位ごとの重さに合わせて沈み込み方を整える仕組みです。

12層構造と寝返りを支える素材

快適な寝心地や耐久性、清潔さを考慮し、12層の多層構造を採用しました。暑さによる寝苦しさをやわらげるため、低反発クッション材にジェルを配合した「ジェルメモリーフォーム」を搭載しています。

さらに、体圧を受け止めるクッション性と弾力性を併せ持つ「天然ラテックス」を採用し、軽い力での自然な寝返りをサポートします。


通気性に関しては、側面のメッシュ素材、無数の通気孔を持つ天然ラテックス、コイル間に隙間を確保する並行配列のポケットコイルという3つの通気設計により、湿気や熱を逃がす仕様です。表地にはリヨセル混ニットを採用し、抗菌・防臭加工のファイバーも組み込まれています(※3)。
商品は専用の機械で圧縮され、マットな黒の化粧箱に収めて届けられます。


Makuake先行発売とセット内容

Makuakeでの先行発売では、マットレスとフラッグシップシーツ「Maison L’Aube Exclusive Ultra Fine 140s Sheets(エクスクルーシブ ウルトラ ファイン 140エス シーツ)」のセットが早割価格で用意されます。シーツには超長綿から紡いだ140番手の極細糸が使われており、コットン100%となっています。

Makuakeプロジェクトの概要は以下の通りです。
- 先行発売開始:2026年12月1日(火)
- セット内容:マットレス+シーツのセット
- 告知方法:開始のお知らせはMaison L’Aube公式LINEアカウントで告知
- LINE事前登録者限定:発売開始時刻・商品情報・早割情報を先行して配信
- 商品発送:2027年1月上旬より順次お届け
- 事前商品ページURL:https://maison-laube.com/pages/brand-m01
- 公式LINEアカウント友だちURL:https://line.me/R/ti/p/@512zqhhw
株式会社かわつよ 会社概要
- 会社名:株式会社かわつよ
- 代表:川上 慶士
- 所在地:東京都渋谷区神南
- 設立:2025年5月
- 事業内容:マーケティング支援事業、ブランド創出事業
- お問い合わせ先:info@cawatuyo.com
※1 2026年10月期_ポケットコイルマットレスにおける市場調査。調査機関:日本マーケティングリサーチ機構。調査期間:2026年10月5日〜2026年10月20日(10月6日時点)。調査概要:主要49商品を対象。調査手法:デスクリサーチを基に、累計データを比較・検証したものです。実際の数値とは異なる場合がございます。備考:2026年10月時点/効果効能等や優位性を保証するものではございません。 ※2 コイル数はシングルサイズの値で、上層ミニコイルと下層メインコイルの合計です。サイズによって異なります。 ※3 試験機関での試験結果にもとづくもので、すべての菌に効果があるわけではありません。効果は使用環境によって異なります。 ※本製品は医療機器ではありません。疾病の治療・予防を目的としたものではありません。
本記事は株式会社かわつよの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



