やる気スイッチグループのKids Duoが10月にハロウィン体験プログラム実施へ
株式会社やる気スイッチグループが展開する英語で預かる学童保育「Kids Duo®」は、2026年10月の期間限定で「ハロウィン特別体験プログラム」を実施します。幼児および小学生を対象に、ハロウィンをテーマにしたクラフト制作やゲームなどの日替わりアクティビティをオールイングリッシュで体験できる機会を提供します。
10月限定で開催される本プログラムでは、黒猫のクラフト制作やハロウィンをモチーフにしたゲーム、サイエンスなどの日替わりアクティビティが行われます。教室内の様々な場所におばけやジャックオーランタンが描かれた空間で、英語が初めての子どもでも楽しめるようスタッフがサポートします。
Kids Duoでは単に英語を習得するだけでなく、演劇、ダンス、音楽、アート、お絵かき、パターンブロック、読み聞かせ、外遊びなどのアクティビティを通じて、コミュニケーション力、協調性、思考力、創造力をバランスよく育むことを目指しています。
英語環境で過ごす体験レッスンの流れ
約60分の体験レッスンは以下の流れで進行します。
- Hello!(10分):スクールディレクターや講師陣が出迎え、リラックスした雰囲気づくりを実施
- Warm Up(10分):講師や他の生徒と打ち解けるアイスブレイクタイムを実施
- Activity(30分):ハロウィンクラフトや英語ゲームなど日替わりの特別アクティビティを体験
- Good bye(10分):レッスンを講師と英語で振り返り
なお、体験レッスンの詳細はスクールにより異なる場合があります。
- 期間:10月中(※スクールに応じて異なります)
- 対象:幼児・小学生
- 内容:ハロウィンに関連するクラフト制作、ゲームなどの日替わりアクティビティ(体験レッスン時間は約60分)
- 定員:スクールに応じて異なる(定員になり次第締切)
- 申込方法:WEBフォーム(https://hs.yarukiswitch.jp/frm/kd/halloween)

Kids Duoについて
Kids Duoは、放課後の時間を英語環境で過ごす満3歳から小学6年生までを対象とした英語学童保育・アフタースクールです。首都圏を中心に全国で210以上(2026年2月末時点)のスクールを展開しています。ネイティブティーチャーとバイリンガルティーチャーが常駐し、無学年の集団の中で過ごす環境を提供しているほか、小学校や自宅周辺への送迎バス運行や最大20:30までの延長預かりに対応しています。
運営を行う株式会社やる気スイッチグループ(本社:東京・中央区、代表取締役社長:高橋 直司)は、国内外でおよそ2,400以上(2026年2月末時点)の教室を展開し、13万8千人以上(2026年2月末時点)の子どもたちの学びをサポートしています。
本記事は株式会社やる気スイッチグループの発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



