ヒロセ通商、LION CFDで純金プレゼント企画を2026年11月より実施へ
大阪府西区に本社を置くヒロセ通商株式会社(代表取締役:野市 裕作)は、同社が提供する「LION CFD」において、2026年11月2日(月)より「LION CFD金スポット・金ミニ限定企画 純金プレゼントキャンペーン」を実施する。
本キャンペーンでは、期間中に金スポットまたは金ミニを対象取引数量以上取引した利用者に、賞品として純金が贈呈される。
対象となる取引システムは「LION CFD」で、対象銘柄は金スポットおよび金ミニとなる。キャンペーン期間中に対象取引数量以上の取引を行うことで、キャンペーン商品である「純金 1g」がプレゼントされる。なお、詳しいプレゼント条件はキャンペーンページで告知されている。
実施期間と申込み方法
キャンペーン期間は、2026年11月2日AM 9:00~2026年12月1日AM 8:59までとなる。
参加を希望する場合、同社公式ウェブサイト内の「LION CFD金スポット・金ミニ限定企画 純金プレゼントキャンペーン」ページに設置されている専用申込フォームから申し込む形をとる。キャンペーンの詳細は以下のURLから確認できる。
https://hirose-fx.co.jp/cfd/campaign/cfdcp_gold_202510/?argument=RA2ftQZp&dmai=a68dc88b41c485
取引に伴う注意喚起とリスク情報
同社が取り扱う店頭CFD取引は元本や利益を保証した金融商品ではなく、原資産の価格や為替レートの変動、レバレッジ効果によって元本を上回る損失が発生する可能性がある。
株価指数関連CFD取引や先物ではない商品を原資産とするCFD取引では金利調整額が発生し、各国の経済事情や政治情勢等を反映して変動するため、売建玉を保有している場合でも同社への支払いとなることがある。また、ETFを原資産とする取引では借入金利調整額の発生、株価指数関連CFD取引では権利調整額の発生やコーポレートアクション等に伴う強制決済の可能性がある。商品先物を原資産とするCFD取引については、日々ロールオーバーが行われ、当日の取引終了時における未決済ポジションに対して同社が定めた価格調整額が発生する。
取引コストであるスプレッドは相場急変時や流動性低下時等に拡大することがある。個人利用者の必要証拠金は想定元本に対し株価指数関連CFDで10%、商品CFDで5%以上となり、レバレッジは最大で株価指数関連CFDが10倍、商品CFDが20倍となる。また、金スポットミニおよび銀スポットミニの必要証拠金は、金スポットおよび銀スポットの10分の1の金額となる。
会社概要
- 商号:ヒロセ通商株式会社
- 業務内容:第一種金融商品取引業 商品先物取引業(店頭商品デリバティブ取引)
- 登録番号:近畿財務局長(金商)第41号
- 許可:農林水産省 経済産業省
- 加入協会等:一般社団法人金融先物取引業協会(会員番号1562)、日本証券業協会、日本商品先物取引協会、日本投資者保護基金
- URL:https://hirose-fx.co.jp/
本記事はヒロセ通商株式会社の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



