横浜バニラ、「イオンレイクタウンkaze 1階 『西武・そごうショップ』」にて期間限定販売を実施!
横浜バニラ、イオンレイクタウンkazeで2026年10月に期間限定販売へ
CATEGORY: ビジネス
横浜発ギフトスイーツブランド『横浜バニラ』を展開する横浜バニラ株式会社は、「イオンレイクタウンkaze 1階 『西武・そごうショップ』」で商品の期間限定販売を実施する。期間は2026年10月15日(木)から10月20日(火)までとなる。
同ブランドの主力商品である「塩バニラフィナンシェ」や「塩バニラクリーミーサブレ」のほか、季節限定商品などが常温で持ち歩き可能な個包装スタイルで販売される。
出店場所はイオンレイクタウンkaze 1階の「西武・そごうショップ」で、販売方法はフリー販売となる。販売時間は10:00~21:00だが、最終日となる10月20日(火)の同社商品の販売は18:00で終了する。都合により、販売方法が一部変更または中止になる場合がある。
商品は数に限りがあり、なくなり次第終了となる。より多くの人が購入できるよう1人あたりの購入点数を制限する場合があるほか、品切れの可能性もあるとしている。また、期間限定ポップアップストアで商品を購入した場合は横浜バニラ会員ポイントが付与され、会計時に横浜バニラ公式LINEの会員カードの提示が必要となる。

取り扱い商品と価格
店頭では、定番品および限定品を含む複数のギフトスイーツがラインアップされる。価格はいずれも消費税を含む総額表示となっている。

- 「塩バニラフィナンシェ」3個入りミニギフトボックス:1,100円(税込)
- 「塩バニラフィナンシェ」6個入りギフトボックス:2,160円(税込)
- 「塩バニラフィナンシェ」しゃりじゅわ檸檬(4個入り):2,376円(税込)
- 「塩バニラフィナンシェ」むっちむちむちマロン(4個入り):2,376円(税込)
- 「塩バニラクリーミーサブレ」8個入りミニギフトボックス:1,550円(税込)
- 「塩バニラクリーミーサブレ」16個入りギフトボックス:2,970円(税込)

各スイーツの特徴
第一弾商品の「塩バニラフィナンシェ」は、国産小麦を使用した小麦粉を100%使用し、高温かつ短時間で焼き上げて岩塩をふりかけた商品。2025年2月の販売開始日には、12時間で販売されたフィナンシェの個数の世界No.1としてギネス世界記録™に認定されている。

季節限定品としては、イタリア産マロンを使用した秋限定の「塩バニラフィナンシェ むっちむちむちマロン」や、檸檬グレーズとプレミアムレモネードシロップ、檸檬ソルトを組み合わせた夏限定の「塩バニラフィナンシェ しゃりじゅわ檸檬」が並ぶ。
第二弾商品である「塩バニラクリーミーサブレ」は、サブレ生地の中に特製バニラチョコレートクリームを包み、アンデス山脈のピンク岩塩と天然ブルボンバニラエキスを使用したスイーツとなっている。

横浜バニラについて
横浜バニラは、横浜出身の代表取締役社長CEOである髙橋優斗氏が立ち上げたギフトスイーツブランド。プロフェッショナルとともに素材や製法にこだわった商品を展開しており、横浜高島屋に常設店舗を構えている。

同社は神奈川県横浜市に本社を置く横浜バニラ株式会社(英名:Yokohama Vanilla Inc.、旧社名:YX factory株式会社)が運営している。髙橋氏は1999年生まれで、2015年から芸能事務所で活動後、2024年に事務所を退所して同社を設立した。

本記事は横浜バニラ株式会社の発表をもとに作成。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



