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重星大阪、台湾・台中のアニメイベント萌魂動漫祭のサポートを実施

重星大阪株式会社(代表取締役:大谷 佳久、共同オーナー:林 瑋倫)は、台湾・台中市の「臺中驛鐵道文化園區」(旧台中駅)にて開催されるアニメコレクションイベント「萌魂動漫祭」のサポートを実施した。会場には『光が死んだ夏』や『ぼっち・ざ・ろっく!』をはじめとする話題の人気作品が集結する。

800種類以上の公式グッズ展開と没入感あるフォトスポット

会場には800種類以上の公式グッズが登場し、実用アイテムからコレクターズアイテム、限定グッズまで一挙に展開される。

今回のメインビジュアルには人気作『光が死んだ夏』が採用された。会場内には『ぼっち・ざ・ろっく!』をはじめとする作品のフォトスポットや大型看板、キャラクタースタンドが多数設置され、作品の世界に入り込んだかのような没入感の中でキャラクターとの記念撮影を楽しめる構成となっている。

萌魂動漫祭の開催概要

イベントの開催概要は以下の通り。

  • イベント名:萌魂動漫祭(Moe Soul Anime Festival)
  • 会場:台中駅鉄道文化園区(臺中驛鐵道文化園區) 鉄鹿大街 A2
  • 開催期間:2026年8月27日(木)~ 9月20日(日)
  • 営業時間:月曜日~木曜日:11:00 ~ 19:00、金曜日~日曜日:10:30 ~ 19:30
  • 展開作品:『光が死んだ夏』、『ぼっち・ざ・ろっく!』、『Palworld/パルワールド』、『薬屋のひとりごと』、『初音ミク』、『小林さんちのメイドラゴン』、『LoveLive!』など

今後の事業展開と重星戦略We’s Starグループの体制

重星大阪株式会社は、海外各地域の販売ネットワークや現地パートナーとの連携を軸に、各エリアの市場環境やファンニーズに最適化したIPグッズの展開を行ってきた。今後は従来の物販・商品供給の枠組みを超え、現地ショップや大型商業施設との共創による体験型ポップアップストアの企画・プロデュースをさらに推進し、作品ファンと感動を共有できる体験の場を世界中で立体的に創出していくとしている。

重星戦略We’s Starは現在、大阪・台北・ソウル・シンガポール・ロサンゼルスに法人を設けており、ジャカルタには総代理会社を有している。アニメ・マンガ・ゲーム・VTuberなどのIPを活用し、クリエイティブとマーケティングの専門性で、世界のパートナーとともに商品・イベントを企画・開発・運用し、世界中のファンに届ける仕組みを構築している。

  • 重星戦略 公式X(Twitter): https://x.com/wesstar_corp
  • 重星戰略企劃有限公司 / 重星戦略大阪株式会社

本記事は重星大阪株式会社の発表をもとに作成。

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