CYLLENGE、JR新大阪駅の新幹線のりば付近でパーパス動画の放映を開始
大阪市北区に本社を置き、見植 直美が代表取締役を務める株式会社CYLLENGEは、2026年10月5日(月)より、JR新大阪駅の新幹線のりば付近にあるデジタルサイネージでパーパス動画の放映を開始した。同社が掲げる存在意義を広く認知してもらうための取り組みとなっている。

放映される動画は、CYLLENGEのパーパス(存在意義)である「サイバー空間の安心・安全を守り、社会の発展に貢献する。」をもとに制作された。動画内では「Create Next Secure Innovation」というメッセージを掲げ、次世代のセキュリティを切り拓いていく同社の姿勢を表現している。
広告出稿の背景
CYLLENGEは、ファイル転送・メールセキュリティ・ファイル無害化・セキュリティ教育などのサービスを通じ、長年にわたり企業や自治体の安全なコミュニケーションを支えてきた実績を持つ。今回の広告出稿は、自社のパーパスを広く知ってもらうことを目的に決定された。大阪に本社を置く企業として、多くの人々が行き交う新大阪駅から取り組みを発信していくとしている。
今後の展望
サイバー攻撃が年々巧妙化し、企業や自治体の情報を保護する重要性が高まるなか、CYLLENGEは今後もパーパスのもとで培ってきた技術と知見を生かし、セキュリティ製品・サービスの開発と提供に取り組んでいくとしている。利用者が安心・安全にコミュニケーションできる環境を構築し、社会の発展に貢献していく方針だ。
本件に関する問い合わせ先は以下の通りとなっている。
- お問い合わせフォーム:https://www.cyllenge.co.jp/contact/
- TEL:0120-40-2610 (受付時間 9:00~18:00/土日・祝日・当社が定めた休業日を除く)
本記事は株式会社CYLLENGEの発表をもとに作成しています。
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