ウィルキンソン初の音楽フェスが開催、Kohjiyaら出演
アサヒ飲料の「ウィルキンソン」とクリエイティブエージェンシー「STARBASE」によるブランディングプロジェクトから生まれた音楽フェスティバル「STRAIGHT UP FESTIVAL ’26 by WILKINSON」が、2026年9月19日(土)に開催されました。会場となったSUNSET BEACH PARK INAGE内 特設ステージには多くの観客が訪れ、ウィルキンソン初となる音楽フェスティバルは大盛況のうちに幕を閉じました。
初開催の音楽フェスにシーンを牽引するアーティストが集結
今年初開催となった本イベントは、ヘッドライナーにKohjiyaを迎えたほか、C.O.S.A.、鈴木真海子、Ryohu、KOMOREBIらシーンを牽引するアーティストが出演しました。豪華アーティストによるライブパフォーマンスをはじめ、多彩なコンテンツを通じてウィルキンソンの世界観が表現されました。







会場では、イベント限定のオリジナルノベルティであるバンダナやウィルキンソンの配布が行われたほか、ウィルキンソンのロゴをあしらったフォトブースやモニュメントが設置されました。訪れた人々がブランドの世界観を楽しめる空間が展開されました。
さらに、限定グッズの販売も実施されました。ウィルキンソンがブランドとして伝えるべきパーソナリティを表した4つのキーワード「Inspiring」「Bold」「True」「Positive」をデザインに取り入れたTシャツや、イベントロゴ入りのトートバッグ、ステッカーなど全6種のアイテムが展開されました。
未発表新曲やイベント記念楽曲を披露した熱狂のライブ



メインコンテンツのアーティストライブでは、オープニングアクトとしてKOMOREBIがパフォーマンスを披露しました。続いて登場したRyohuが未発表の新曲「Juicy Fruit」を披露すると、会場は熱気に包まれました。その後、鈴木真海子が今年6月にリリースした「とりとめのないこと」を披露し、心地よい歌声で観客を魅了したほか、C.O.S.A.が「Mikiura」を披露して会場を盛り上げました。
イベントのトリを飾ったKohjiyaは、イベントの開催を記念して制作した楽曲「So Far」を含む11曲を披露し、ライブを締めくくりました。多くの来場者がウィルキンソンを片手に音楽やブランドの世界観を楽しみました。
関連リンク
- ウィルキンソン公式Instagram:https://www.instagram.com/wilkinson.japan/
- ウィルキンソンキャンペーンサイト:https://www.asahiinryo.co.jp/entertainment/campaign/wilkinson/26campaign/sononetsu-kyoshigeki/
本記事はアサヒ飲料およびSTARBASEの発表をもとに作成しました。
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