クオカード、LINEギフトでローソン専用QUOカードPayを発売へ
株式会社クオカード(本社:東京都中央区、代表取締役社長:近田 剛)は、全国のローソンなどで利用可能なデジタルギフト「ローソン専用QUOカードPay」の取り扱いを、2026年9月8日より開始します。
販売は、LINEギフト内でSBギフト株式会社が運営する「QUOカードPayショップ」にて行われます。専用アプリのダウンロードが不要で、LINEを通じてメッセージとともに即時に贈ることができるギフト商品です。
取り扱い金種とデザインの展開
「ローソン専用QUOカードPay」は、予算や用途に合わせて選べるよう3種類の金額帯が用意されています。デザインは全金種共通で、通常デザインと「Happy Birthday」のメッセージが入った誕生日専用デザインの2種類が展開されます。
取り扱い金種および販売価格は以下の通りです。


- ローソン専用QUOカードPay 3,500円分(販売価格:4,200円)
- ローソン専用QUOカードPay 5,000円分(販売価格:6,000円)
- ローソン専用QUOカードPay 10,000円分(販売価格:12,000円)
販売ページURL:https://mall.line.me/sb/133ee1e5
利用対象店舗とQUOカードPayの特長
本商品の利用対象店舗は、ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100、Lミニマートのみとなっています。
受け取った利用者は、銀行口座やクレジットカード情報、氏名やメールアドレスなどの登録をすることなく、専用アプリのダウンロードも不要ですぐに使用できます。不足分は現金と併用して支払うことが可能です(※一部の加盟店では、現金等を併用してお支払いできない場合があります)。
また、最短即時で納品・発行でき、発行されたURLをSNSやメールで送信することで手間や送料をかけずにプレゼントできる仕組みとなっています。

LINEギフトは、「LINE」アプリのトークを通じて友だちにプレゼントを贈ることができるコミュニケーションサービスです(ホームページ:https://gift.line.me/about/)。
QUOカードPayショップを運営するSBギフト株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役 大和 清隆)は、LINEやメールでプレゼントを贈ることができるデジタルギフトサービス「ポチッとギフト」などを提供しています(ホームページ:https://www.softbankgift.co.jp/)。
発行元である株式会社クオカードの「QUOカード」および「QUOカードPay」は、1987年の創立以来、累計約10億枚/コードの発行数量を誇り、「QUOカード」は一般消費者の認知度90.8%(※全国約4万人を対象に当社調べ)を有しています。
- 株式会社クオカード公式サイト:https://go.quocard.com/pr/
- QUOカードPay(クオ・カード ペイ) 商品サイト:https://go.quocard.com/quopay/pr/
本記事は株式会社クオカードの発表をもとに作成されています。
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