友利新が代表を務める、赤ちゃんから使えるスキンケアブランド「メディスキン」が伊勢丹新宿店に初出店!10月28日よりPOP UP SHOPを開催
メディスキンが伊勢丹新宿店で初の全商品ポップアップを10月28日より開催へ CATEGORY: ビジネス
友利新氏が代表取締役を務める株式会社メディスキンは、伊勢丹 新宿店 イセタン ビューティ- アポセカリーにて「MEDISKIN POP UP STORE」を期間限定で開催します。開催期間は2026年10月28日(水)から11月3日(火・祝)までとなります。全商品を一度に見ることができるPOP UP STOREの開催は、今回が初めてとなります。
会場では、2026年5月に発売した「mediskin BABY PLUS」を含めたメディスキンの全シリーズが一堂に展開されます。商品を実際に手に取ってテクスチャーを試しながら、各シリーズの特徴やライフスタイルに合わせたスキンケア商品を見ることができます。また、期間中は友利新氏の来店も予定されています。

開催場所や期間、友利新氏の在店日程は以下の通りです。在店日程および時間は変更となる場合があります。

- 開催場所:伊勢丹新宿店 本館地下2階 イセタン ビューティーアポセカリー
- 開催期間:2026年10月28日(水)~11月3日(火・祝)
- 展開商品:「MEDISKIN BABY」「MEDISKIN KIDS」「mediskin BABY PLUS」
- 友利新 在店日程:
- 10月28日(水)18:00~
- 10月30日(金)18:00~
- 10月31日(土)11:00~/15:00~
- 11月1日(日)11:00~/15:00~
- 11月2日(月)11:00~

なお、購入特典として「メディスキンベビープラス モイスチャーローション」と「メディスキンベビープラス モイスチャークリーム」を2点以上購入した人を対象に、SHOGO SEKINE デザインステッカー・ショッピングバックがプレゼントされます。

展開される3つのスキンケアシリーズ

会場で展開されるブランドのシリーズ構成は以下の通りです。
- mediskin BABY PLUS:すこやかな肌を育むことを考えた、ベビー予防スキンケア発想から生まれたシリーズ。ローションには[ ライスパワー®No.7 ]、クリームには[ライスパワー®No.11α]を採用し、毎日の保湿ケアを通してすこやかな肌環境をサポートします。
- MEDISKIN BABY:赤ちゃんの肌に必要なものだけを「洗う・うるおす・ふたをする」を基本に、毎日の肌のお手入れをシンプルに考えたベビースキンケアです。
- MEDISKIN KIDS:成長とともに変化する子どもの肌を考えたスキンケアシリーズ。毎日のバスタイムからフェイス・ボディケアまで、親子で心地よく使えるアイテムを提案します。

新シリーズ「mediskin BABY PLUS」の商品詳細とデザイン
新シリーズとして展開されているアイテムの詳細は以下の通りです。パッケージなどのデザインは、雑誌や広告など様々な分野でアートワークを提供するイラストレーターのSHOGO SEKINE氏が担当しています。
- モイスチャーローション
- 特徴:ライスパワーNo.7(うるおいケア成分)配合のスキンケア用ローション。肌にうるおいを与え、すこやかに整えます。
- 価格:¥3,850(税込)
- 容量:190mL
- モイスチャークリーム
- 特徴:ライスパワーNo.11α(かさつきケア成分)配合のモイスチャークリーム。やわらかくのびのよいテクスチャーで、うるおいを閉じ込め、包み込むようにケアします。
- 価格:¥4,180(税込)
- 容量:50g
株式会社メディスキンおよび代表プロフィール

東京都港区赤坂に本社を置く株式会社メディスキンは、友利新氏自身の妊娠・出産をきっかけにスタートしました。代表取締役の友利新氏は医師であり、東京薬科大学客員教授、梅花女子大学客員教授、日本コスメティック協会顧問を務めています。現在都内2ヵ所のクリニックに勤務する傍ら、美と健康に関する著書も多数出版しており、YouTubeチャンネル『友利新/医師「内科・皮膚科」』の登録者数は165万人以上となっています。
- メディスキン公式サイト:https://mediskin.jp/
- インスタグラム公式アカウント:@mediskin_official
- 友利新 インスタグラム公式アカウント:@aratatomori

本記事は株式会社メディスキンの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



