LOCUS、11/11(水)開催セミナー【\BtoCメーカー、2027年の勝ち筋/AIにも、人にも信頼されるブランドの築き方】に登壇
LOCUS、インターファクトリー共催のBtoCメーカー向けウェビナーへ登壇予定
CATEGORY: ビジネス
株式会社LOCUSは、2026年11月11日(水)13時より開催される株式会社インターファクトリー共催ウェビナー「\BtoCメーカー、2027年の勝ち筋/AIにも、人にも信頼されるブランドの築き方〜量産では、もう勝てない。検索・AI・SNS・モール全てで選ばれるコンテンツの新基準~」に登壇することを発表しました。
消費者の購買導線の変化やプラットフォームのアルゴリズムシフトを背景に、検索、AI、SNS、ECモールなどの各領域において信頼されるブランド構築やコンテンツ設計について解説が行われます。参加費は無料で、Zoomを利用したオンライン形式で実施されます。
セミナーでは、AI検索(AIO・GEO)、YouTube、Instagramなどの各領域で支援を行う登壇者が登壇し、アルゴリズムが信頼と判定する基準や、AIにも人にも選ばれるブランドの共通点を整理します。
検索エンジンや生成AI、動画・SNSプラットフォームにおいて、発信量から発信者の信頼性を重視する評価軸へのシフトが見られる中、認知と販促を横断した購買設計や顧客との関係構築の見直しに関する知見が共有される予定です。
全8部構成のプログラムで各専門企業が登壇
当日は全8部構成となっており、各社が25分ずつ講演を行います。途中入室および途中退出も可能です。
- 第1部(13:00-13:25)株式会社インターファクトリー/株式会社TWOSTONE AIvita
AI検索時代にECサイトがとるべき”選ばれるブランド”の築き方
- 第2部(13:25-13:50)株式会社Vooster
「認知」から「信頼」へ。ECビジネスを加速させる本質的なインフルエンサー戦略
- 第3部(13:50-14:15)EC-Consulting Japan株式会社
ECで売れない商材をライブコマースで販売する仕組みの作り方を事業者目線で解説
- 第4部(14:15-14:40)株式会社コムニコ
これからのInstagram運用は「親密度」が鍵!アルゴリズムを味方にして、リーチを170%向上させるキャンペーンの極意
- 第5部(14:40-15:05)株式会社LOCUS
AIにも人にも信頼され、選ばれるYouTube 〜検索とAIに「見つけてもらう動画」の設計〜
- 第6部(15:05-15:30)株式会社ハックルベリー
人の代わりにAIが商品を購入する時代へエージェンティックコマース最前線とECに必要な準備とは?
- 第7部(15:30-15:55)株式会社ネイビーグループ
楽天で営業利益を伸ばす!〜AIにも人にも“信頼される”メーカーが実践する、本質的な楽天マーケティングとプロモーション施策〜
- 第8部(15:55-16:20)株式会社TaTap
「売れるショート動画」設計再生数ではなく“カート”を動かすリール・TikTok活用術
開催概要と参加方法
本ウェビナーは事前登録制となっており、事前登録を行うことで開催後も7日間のアーカイブ視聴が可能です。主催・共催企業と事業が競合する企業からの申し込みは断る場合があるとしています。
- 開催日時:2026年11月11日(水)13:00〜16:20
- 開催方法:オンライン(Zoom)
- 参加費:無料(事前登録制)
- 主催:株式会社インターファクトリー
- 申込URL:https://www.interfactory.co.jp/seminar261111
株式会社LOCUSについて
株式会社LOCUSは、2,000社以上の企業にコンサルティング事業を展開し、動画コンサルティングや制作、YouTubeチャンネルの運用コンサルティング、全国の約1,100店舗の調剤薬局に展開するデジタルサイネージ「シニアード」などの事業を手がけています。なお、YouTubeコンサルティング事業は、分割型新設分割により設立した株式会社OUTRITHMが担当します。
- 会社名:株式会社LOCUS
- 所在地:東京都千代田区内幸町2丁目1-6日比谷パークフロント18階
- 設立:2010年4月2日
- 代表者:瀧 良太
- URL:https://www.locus-inc.co.jp/
本記事は株式会社LOCUSの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



