OTTOCASTがAmazonでセール開催へ クーポンでさらに15%OFF
OTTOCASTは、Amazonの「Amazonプライム感謝祭」に合わせて秋のセールを実施する。OTTOCAST Amazon公式店Luxingyun JPにおいて、対象製品が特別価格で販売されるほか、クーポンコードの適用によりセール価格からさらに15%OFFとなる。開催期間は10月13日(火)~10月19日(月)としている。


OTTOCAST Amazon公式店「Luxingyun JP」で開催される本セールでは、全商品を対象とした特別クーポンが配布される。注文確定前のクーポンコード入力欄にコードを入力することで、セール価格から追加で15%の割引が適用される。なお、数量限定商品は在庫がなくなり次第終了となるほか、キャンペーン期間について一部で2026年10月13日(火)~10月19日(月)との記載もある。



- 開催期間:10月13日(火)~10月19日(月)
- 割引内容:セール価格からさらに15%OFF
- クーポンコード:ST2026PR
- クーポン対象:OTTOCAST Amazon公式店「Luxingyun JP」の全商品
- 対象商品URL:https://amzn.to/4p49Hww

車載環境向けのAIボックスやポータブルディスプレイなど、複数モデルがセール対象となっている。主な製品のキャンペーン価格および特徴は以下の通り。


- Ottocast Play2Video Ultra:通常価格 21,999円、プライム感謝祭価格 14,219円、クーポン適用後 12,086円。「App Hub」経由でYouTubeやNetflixなどのアプリをプリインストールし、4GB RAM+32GBストレージとUSB-Aポートを備える。
- OttoAibox P3 Pro:通常価格 62,999円、プライム感謝祭価格 47,309円、クーポン適用後 40,212円。8GB RAM+128GBストレージ、OttoDriveOS 3.0を搭載し、3種類の分割画面やHDMI出力、1年間の保証と日本語サポートが付属する。
- Ottocast Screen AI:通常価格 42,999円、プライム感謝祭価格 29,999円、クーポン適用後 25,499円。1920×720の高解像度ディスプレイ、Android 15、高性能8コアCPUを搭載し、Google Playからのアプリ追加に対応する。
- Ottocast ScreenFlow:通常価格 28,599円、プライム感謝祭価格 19,999円、クーポン適用後 16,999円。1920×720の高解像度ディスプレイとAndroid 13を搭載し、配線不要で設置できる。
- Ottocast Mirror Touch:通常価格 19,980円、プライム感謝祭価格 12,878円、クーポン適用後 10,946円。スマホの画面を車載タッチパネルで操作可能とし、遅延を80ミリ秒に抑えている。
- OttoAibox I3:通常価格 46,899円、プライム感謝祭価格 42,209円、クーポン適用後 35,878円。純正ワイヤレスCarPlayを搭載したBMWに対応し、Android 13搭載のOttoDrive OSを採用する。

このほか、有線CarPlayをワイヤレス化する「Ottocast Mini」シリーズのワイヤレスアダプターなども対象に含まれる。

問い合わせ窓口と公式リンク
製品に関する問い合わせ窓口および公式アカウントの情報は以下の通り。
- メールサポート:service@ottocast.com(受付時間:24時間受付、営業時間内に順次返信)
- 電話サポート:03-6899-5571(受付時間:8:00~16:00、土日祝日・年末年始を除く)
- LINE公式アカウント:@ottocastjp
- ブランドページ(Amazon):https://www.amazon.co.jp/ottocast
- ブランドページ(楽天):https://www.rakuten.co.jp/ottocaststore/
- YouTube:https://www.youtube.com/@OTTOCAST_Amazon
- X(Twitter):https://x.com/OTTOCAST_AMZ
- Instagram:https://www.instagram.com/ottocast_jp_official/
本記事はOTTOCASTの発表をもとに作成。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



