インフィニティニキがVer2.10にアップデート 星の王子さまコラボも開催
Infold Gamesは、オープンワールドRPG『インフィニティニキ』において、9月24日にVer2.10「金羽の裁き」アップデートを実施しました。今回のアップデートでは『星の王子さま』とのコラボレーションイベントが開催されるほか、新☆5セットコーデや期間限定クエストなどが実装されています。期間中のイベント参加により「コラボ共鳴アイテム×100」をはじめとする各種ゲーム内アイテムの獲得が可能です。
2026年9月24日Ver2.10アップデート後~2026年11月27日04:49(UTC+9)の期間、『インフィニティニキ』×『星の王子さま』期間限定コラボイベントが開催されます。
イベントへの参加により、「コラボ共鳴アイテム×100」や称号、プロフィールなどの限定アイテムを無料で獲得できるほか、以下のコラボコンテンツが用意されています。
- コラボエリア「『星の王子さま』」
- コラボ風物クエスト「子どもだった君へ」
- コラボ逸話クエスト「星間の物語」
- コラボイベント「羽ばたく渡り鳥」



あわせて、新コラボ☆5セットコーデ「その花を愛せば」が登場します。このセットコーデにはスキル【思い出に咲くバラ】が備わっており、進化報酬としてポーズ【バラのご招待】やテンプレート【酔いしれる花の香】、置物【あの子の星にて・異彩】、「その花を想えば・メイク」などが設定されています。また、共鳴回数に応じてメイクボックスやアイコンフレーム、モモのマントなどが手に入り、共鳴を160回行うと置物【あの子の星にて】を獲得できます。共鳴期間は2026年9月24日Ver2.10アップデート後~2026年11月27日04:49(UTC+9)です。
新☆5セットコーデ「塵に覆われた罪」の登場
新☆5セットコーデとして「塵に覆われた罪」も実装されました。
セット効果であるスキル「黄金鷹の目」を使用すると、ニキは「鷹の視界」を得て、周囲の一定範囲内にある奇想の星とひらめきの雫をマークできます。スキル発動中に【ジャンプボタン】または【ダッシュボタン】を押すとアクションを中断でき、鷹の視界状態で再度【スキルボタン】を押すことで解除が可能です。「鷹の視界」使用時の演出は、衣装配置でオン・オフを切り替えられます。
進化報酬には、ポーズ【朝陽に輝く歩み】、テンプレート【金羽との憩い】、置物【万金を凌ぐもの・異彩】、「黄金の余韻・メイク」などが含まれます。共鳴回数報酬としてメイクボックスやアイコンフレーム、モモのマントなどが獲得でき、共鳴160回で置物【万金を凌ぐもの】が手に入ります。



紹介PV:https://www.youtube.com/watch?v=McpV7OoGc6c
期間限定風物クエスト「金色の羽根」とイベント報酬
期間限定の風物クエスト「金色の羽根」では、ゴールデンバレルの近くに現れた黄金の鷹にまつわる物語が展開されます。期間中にクエストをクリアすることで、ダイヤやデザイン図・手持品「晴れ渡る一日」、デザイン図・耳飾り「天衡の雫」、プロフィール【不滅の金律】、育成素材などの報酬を獲得できます。
さらに、Ver2.10で開催される各種イベントに参加することで、2500以上のダイヤや天啓水晶×15、限定衣装、プロフィール、称号などの報酬を獲得できます。



作品および配信概要
本作は、UE5エンジンで構築されたオープンワールドRPGです。着せ替え要素とオープンワールドの探索要素を融合させ、ジャンプアクションやギミックを取り入れたゲームプレイが特徴となっています。
- タイトル:インフィニティニキ
- ジャンル:無限に広がる旅路を進むオープンワールドRPG
- 配信形式:スマートフォン(iOS/Android)、PC、PS、Steam、Epic
- 販売価格:基本無料(アイテム課金制)
- グローバル配信日:2024年12月5日
- 公式サイト:https://infinitynikki.infoldgames.com/ja/home
- 公式X:https://x.com/infinitynikkijp
- 公式YouTube:https://www.youtube.com/@InfinityNikkiJP
- 公式Discord:https://discord.com/invite/dA3mqGg9Py
開発・運営を行うInfold Gamesはシンガポールに本社を置き、ロサンゼルス、東京、ソウルなどに支社を展開しています。
本記事はInfold Gamesの発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



