シーホース三河のSuper Girlsが安城市の根崎こども園を訪問
プロバスケットボールチームのシーホース三河に所属するチアリーダー「Super Girls」のメンバーが、愛知県安城市の根崎こども園を訪問しました。園児たちとともにクイズやダンスなどを通じて交流を深めました。
園児とともにダンスやシュート体験で交流


2026年10月26日(月)、Super GirlsのCHISAKI、CHINA、YUUKAが根崎こども園(安城市)を訪れました。訪問時には園児たちと一緒にクイズやダンスを楽しんだほか、シュート体験も行われました。シュート体験では、園児たちが大きな声で友達を応援する姿が見られました。

シーホース三河は、今後も子どもたちにからだを動かすことの楽しさを感じてもらうとともに、未来ある子どもたちの笑顔を通した明るい社会の実現に向け、スポーツ振興およびスポーツ教育の提供をしていく方針です。
シーホース三河では、2022-23シーズンから「Be With」と名付けたSDGsプロジェクトをスタートしています。「コートから、まちへ未来へ パスをつなげる。」を掲げ、世界共通の目標である「SDGs(持続可能な開発目標)」の達成に貢献するため、これまで行ってきた社会貢献活動に加え、様々な取り組みを推進しています。

シーホース三河は「SEAHORSES HOMETOWN」として、ホームタウンである西三河地域の自治体と連携し、スポーツを通じた地域活性化に取り組んでいます。
本記事はシーホース三河の発表をもとに作成しました。

ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



