聖徳大学とアトレ松戸が特製トマトジャム使用メニューを11/14より限定販売へ
聖徳大学・聖徳大学短期大学部、チーズエッグガーデン、アトレ松戸の3者による産学連携コラボメニュー第5弾が実施されます。学生が開発した特製トマトジャムを使用したメニューが提供される予定です。地産地消をテーマとしたコラボレーションとして、11/14(土)より期間限定で販売が始まります。
産学連携によるコラボメニュー第5弾
今回の企画は、聖徳大学・聖徳大学短期大学部、チーズエッグガーデン、アトレ松戸の連携によって実現した産学連携コラボメニューの第5弾となります。大学と商業施設、飲食店が連携し、共同でのメニュー展開が行われます。
学生が開発した特製トマトジャムを使用
提供されるコラボメニューには、聖徳大学・聖徳大学短期大学部の学生が開発を手がけた特製トマトジャムが使用されます。地産地消を掲げた取り組みの一環として、食材の魅力を生かしたメニューづくりが進められました。
11/14(土)より期間限定で販売
本コラボメニューは、11/14(土)より期間限定で販売されます。
本記事は聖徳大学・聖徳大学短期大学部、チーズエッグガーデン、アトレ松戸の発表をもとに作成されています。
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