Love Me Doの占い◆絶対数で曜日別タロットと日曜限定SALEの提供開始
and factory株式会社(代表取締役社長 青木倫治、東京都目黒区)は、株式会社レンサ(代表取締役 武井哲也、東京都渋谷区)との共同プロジェクトであるスマートフォン向け公式占いアプリ「Love Me Doの占い◆絶対数」において、新機能「曜日別 日替わり絶対数タロット」および「日曜限定SALE」の提供を開始した。
同アプリは、メディアなどで活動するLove Me Doが監修を務める公式占いサービスである。今回のアップデートにより、アプリ限定のオリジナルコンテンツを用いた鑑定メニューが拡充された。
新機能「曜日別 日替わり絶対数タロット」と「日曜限定SALE」

新機能の「曜日別 日替わり絶対数タロット」では、曜日ごとにテーマが切り替わる全14種類のタロット鑑定が追加された。月〜土曜日のメニューは該当曜日当日に限り無料で鑑定可能となっており、過去のメニューや別曜日のメニューについても160円で利用できる。
また、日曜日には「日曜限定SALE」が実施され、特別鑑定が日曜限定セール価格の160円で提供される。なお、日曜日のメニューを別曜日に利用する場合は360円となる。
曜日別のメニューラインナップ(全14種類)は以下の通り。
- 月曜日【人生・相性】:今あなたの周囲の人間関係と、次に訪れる人生の変化/あなたとあの人…2人の気持ちはどこまで通じ合える?
- 火曜日【異性・本音】:今あなたを取り巻く異性の本音と、次に訪れる愛運命/あの人のあなたへの気持ち…次に訪れる小さな変化
- 水曜日【幸運・進展度】:今後あなたが手にする幸運/あなたとあの人の関係進展度
- 木曜日【金運・連絡】:あなたの金運を上げるためのアクション/あの人からの返信が遅い理由
- 金曜日【モテ期・魅力】:次、あなたに訪れる『モテ期』はいつ?/あの人はあなたの「ここ」に惹かれています
- 土曜日【結婚・本命】:年内にあなたは結婚することができる?/今、あの人が想いを寄せているのは誰?
- 日曜日【日曜限定スペシャルSALE】:次あなたに起こる愛運命と環境変化/今、あの人はあなたをどう想ってる?
「絶対数タロット」は、数のみが刻まれた特別なカードを用いるアプリ限定のオリジナルコンテンツである。毎日の運勢や相手との相性を手軽に占いたいという利用者の要望に応える形で鑑定機能が大幅に拡充された。
余計な絵柄を削ぎ落とした数字を用いることで、嘘のない真実と運命のメッセージを毎日楽しむことができるとしている。
監修者Love Me Doのプロフィール

監修を務めるLove Me Doは、「ラブちゃん」の愛称で活動する占い師、風水師、占星術師。東洋および西洋の占術に精通し、テレビやラジオへも多数出演している。
20代半ばから手相を独学で学び、その後占術ごとの師匠のもとで学びながら、タロット、四柱推命、風水、九星術、易学、人相占い、手相、数秘術、姓名判断などの占術を習得した。芸能人や芸人のブレイクや予言、政界の重大ニュース、プロサッカーの試合結果や得点選手、自然災害の予言など、数々の予言的中エピソードを持つ。
「Love Me Doの占い◆絶対数」の配信情報およびand factory株式会社の概要は以下の通り。

アプリ概要
- タイトル:Love Me Doの占い◆絶対数
- 価格:無料(一部従量課金メニュー有り)
- Android版配信元:and factory株式会社(2026年1月5日配信開始)
- iOS版配信元:株式会社クレル(2026年1月22日配信開始)
- 画像提供:株式会社レンサ
- Android版URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.andfactory.lovemedo&hl=ja
- iOS版URL:https://apps.apple.com/jp/app/love-me-do/id6755587357
会社概要
- 社名:and factory株式会社
- 公式サイト:https://andfactory.co.jp/
- 代表者:代表取締役社長 青木倫治
- 所在地:〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-6-28 住友不動産青葉台タワー9F
- 設立:2014年9月16日
- 資本金:70百万円 (2026年1月末現在)
- 従業員数:128名(2025年8月末現在)
- 証券コード:7035
本記事はand factory株式会社の発表をもとに作成。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



