【三重県20店舗目・玉城町初出店】“あなただけのサードプレイス”を提供します!県内初導入のFIT-VOICE・FIT-BEAUTYなどを完備!FIT-EASY 玉城店 グランドオープンしました!
FIT-EASY 玉城店が三重県度会郡にオープン カラオケやサウナ完備
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フィットイージー株式会社は2026年10月14日(水)、三重県度会郡玉城町にアミューズメントフィットネスクラブ「FIT-EASY 玉城店」をグランドオープンしました。同店は三重県内で20店舗目となり、度会郡玉城町では初の出店です。店舗のオープンを記念し、入会金や事務手数料、2026年11月分までの月会費が無料となるオープニングキャンペーンが実施されています。


県内初導入の健康カラオケや女性専用美容サービス






FIT-EASY 玉城店には、三重県内初導入となるアミューズメントサービスが導入されています。
「FIT-VOICE(健康カラオケ)」は最新機種を備えた1~2名用の空間で、会費内で本格的な歌唱が可能です。歌唱によるストレス発散のほか、腹式呼吸や発声による体幹・心肺機能の強化、表情筋のトレーニング、誤嚥防止、歌詞の想起による認知機能の維持など、多角的なヘルスケアの提供を目指しています。
また、女性専用のビューティーサービス「FIT-BEAUTY」では、YA-MANの美容機器6種類をセルフで利用できます。肌ケア、リフトケア、頭皮ケアといった幅広い美容体験をセルフで提供し、トレーニング後のリフレッシュや自分磨きに活用できるとしています。
多彩な設備とAI顔認証による手ぶら入館
施設内にはMATRIXのマシンを採用したトレーニング環境のほか、シミュレーションゴルフ(右打ち1室・両打ち1室)、個室サウナ(男性2室・女性1室、水風呂・ととのいスペース完備)、高濃度酸素ルーム、骨盤底筋トレーニングマシン(女性専用)、EMSトレーニングマシン(FIT-SHAPE)、マッサージチェアを備えたラウンジ(コワーキングスペース)などが揃っています。これらのサービスは月会費のみで利用可能です。
施設にはAI 顔認証システムが導入されており、専用キーやスマートフォンを持たずに手ぶらで入館できます。また、入会から 31日経過すると、全国の FIT-EASY店舗を相互利用できるようになります。
独自のAIアプリ活用と全国300店舗突破記念キャンペーン
同社は「AIヘルスケアオートメーション(特許第7918900)」の確立を推進しており、日々の運動・食事・睡眠データをAIで分析する「F.Eアプリ」を通じて、最適なトレーニングプランやカロリー計算を提示する健康管理をサポートしています。
また、全国300店舗突破を記念した「秋のFIT-EASY FESTIVAL」が2026年9月1日(火)から10月31日(土)まで開催されています。既存会員および2026年10月31日までに入会した新規会員を対象に、Amazonギフトカード(5万円分)やApple Watchなどのプレゼント企画や、お友達紹介キャンペーン、ペア入会キャンペーンが実施されています(法人会員はプレゼント、キャンペーンの対象外)。
店舗および会社概要
FIT-EASY 玉城店の概要は以下の通りです。
- 住所:〒519-0401 三重県度会郡玉城町世古401-16
- 開業日:2026年10月14日(水)
- 定休日:なし(年中無休、24時間利用可能)
- 利用料金:月会費7,678円(税込)
- 駐車場:60台完備
- 店舗HP:https://lp.fiteasy.jp/lp-mie-tamaki/
- 店舗SNS:https://www.instagram.com/fiteasy_tamaki/
フィットイージー株式会社の概要は以下の通りです。
- 社名:フィットイージー株式会社
- 本社所在地:〒500-8034 岐阜県岐阜市本町三丁目2番地1
- 事業内容:アミューズメントフィットネスクラブの運営、企画、FC展開事業
- 資本金:1,357,449,180円
- 従業員数:320名 ※2026年4月30日現在
- 店舗数:308店舗 ※2026年10月14日現在
- URL:https://fiteasy.jp/ (サービスサイト)
- URL:https://fiteasy.co.jp/ (コーポレートサイト)
なお、FIT-EASYのすべての店舗において、一般社団法人日本フィットネス産業協会(FIA)の「FIA 加盟企業施設認証制度」の認証を取得しています。
本記事はフィットイージー株式会社の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



