おにぎりアクション2026が開始 累計243万枚 日産セレナなど参画
特定非営利活動法人TABLE FOR TWO Internationalは2026年10月8日、「おにぎりアクション2026」を開始した。これまでに累計243万枚の実績があり、進化するおにぎりとともに世界の食料問題を“自分ごと”にすることを目指す取り組みとなっている。日産セレナやオイシックスをはじめとする複数の企業や教育機関が協賛パートナーとして参画している。
特定非営利活動法人TABLE FOR TWO Internationalは、2026年10月8日11時00分に「おにぎりアクション2026」の開始を発表した。
本アクションは「わたしから広がる」を掲げており、進化するおにぎりとともに、世界の食料問題を“自分ごと”にしていくことを目的としている。
協賛パートナーとして参画する企業・学校
本取り組みには、企業や教育機関など多様なパートナーが協賛として参加している。主な協賛パートナーとして以下の組織などが挙げられている。
- 日産セレナ
- オイシックス
- 青稜中学・高等学校
- ニッスイ
- ニコニコのり
累計実績の広がり
本取り組みに関連する枚数は、累計243万枚に達している。
本記事は特定非営利活動法人TABLE FOR TWO Internationalの発表をもとに作成。
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