ロンドンポタリーが阪急うめだ本店の英国フェア2026に出店へ ティーポットなどを販売
阪急うめだ本店で2026年10月7日から19日にかけて開催される「英国フェア2026」に、ウィンブルドン生まれの陶器ブランド「London Pottery <ロンドンポタリー> 」が出店します。ロンドンポタリーはフェア後半となる10月14日から19日までの期間、祝祭広場にて販売を行います。会場では定番のティーポットをはじめ、保温用のティーコージーやニット素材のバッグといったオリジナル雑貨が並びます。
英国フェア2026の後半にロンドンポタリーが出店
阪急うめだ本店の9階催場・祝祭広場などで開催される「英国フェア2026」において、ロンドンポタリーの出店が予定されています。出店期間はフェアの後半にあたる2026年10月14日(水)から19日(月)までで、祝祭広場での展開となります。

丸みを帯びたフォルムと鮮やかなカラー展開が特徴のティーポットに加え、関連するオリジナル雑貨アイテムが取り揃えられます。



機能性を備えたティーポットと専用ティーコージー



会場で取り扱われる「LONDON POTTERY (ロンドンポタリー) ファームハウス ティーポット」は、イギリスの家庭で親しまれているアイテムです。素朴な形状でインテリアに馴染みやすく、付属のステンレス製オリジナルティーストレーナーは型崩れしにくく目の細かい仕様となっており、粒状の茶葉でも目詰まりしにくい構造です。また、ポットにセットするとロックされる仕組みが施されており、注ぐ際に傾けても蓋が落下しにくい設計となっています。

あわせて販売される「LONDON POTTERY (ロンドンポタリー) オリジナル ティーコージー」は、トップにポンポンをあしらったニット製のカバーです。丁寧な編み柄でポットを包み込み、温かい飲み物を冷めにくくする保温性を備えています。


今秋新発売のデザインを含む公式ニットトートバッグ
雑貨アイテムとして「LONDON POTTERY (ロンドンポタリー) 公式 ニットトートバッグ」も用意されます。伸縮性のあるナイロンニット素材を使用しており、サブバッグやエコバッグとしても活用できる仕様です。
同商品には、今秋新発売となる英国文化を取り入れた2種類のデザインも登場します。キャバリア夫人とコーギー紳士がおめかしをしてティーパーティーを開く様子を描いた柄や、ロンドンの象徴である「ビッグ・ベン」とクラシックな街並みを編み上げた柄がラインアップされます。
- イベント名:阪急うめだ本店 英国フェア2026
- 開催期間:
- 前半:2026年10月7日(水) → 12日(月・祝)
- 後半:2026年10月14日(水) → 19日(月)
- ※LONDON POTTERYは<後半>の出店となります。
- ※本年度は特別招待日の開催はございません。
- ※前半 12日(月・祝)最終日は午後5時閉場
- ※後半 19日(月)最終日は午後5時閉場
- ※10月13日(火)は、模様替えのため終日閉場いたします。
- 会場:阪急うめだ本店 9階 催場・祝祭広場・阪急うめだギャラリー・アートステージ(〒530-8350 大阪府大阪市北区角田町8−7)
- 注意事項:一部、英国以外の国(地域)で生産または原材料を使用した商品もあります。諸事情により、出品・出店や来日が中止になる場合があります。
本記事は株式会社H.I.T.の発表をもとに作成しました。
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