PixAIが4周年企画でオリジナル楽曲全8曲を2026年9月15日に配信へ
AI二次元創作プラットフォーム「PixAI」を運営するMetanomaly株式会社(代表取締役:レイブン・ガオ、本社:東京都渋谷区)は、サービス開始4周年企画の一環として、オリジナル楽曲 全8曲を2026年9月15日(火)に配信します。
配信は2026年9月15日(火) 0:00から開始され、Spotify、Apple Music、YouTube Music、LINE MUSIC、Amazon Music ほかで順次展開されます。配信サービスによって配信開始のタイミングが前後する場合があります。


配信楽曲一覧


配信される全8曲の楽曲名、アーティスト名、および各楽曲リンクは以下の通りです。まとめリンク(https://laglean.lnk.to/PixAI)も公開されています。


- まだ知らない色へ / reche(https://laGLEAN.lnk.to/ERKD-0070)
- にゃぱらぱら☆いたずらタイム / 榊原ゆい(https://laGLEAN.lnk.to/ERKD-0075)
- Snow Light / 荒井麻珠(https://laGLEAN.lnk.to/ERKD-0074)
- 暁光ノ祭宴 / 片霧烈火(https://laglean.lnk.to/ERKD-0077)
- The Quiet Joker / 結城アイラ(https://laGLEAN.lnk.to/ERKD-0073)
- 凸凹MUSIC DAYS / yozuca*(https://laGLEAN.lnk.to/ERKD-0072)
- NesT CAMP / TRUE(https://laGLEAN.lnk.to/ERKD-0071)
- ナツイロ探し / 小日向美香(https://laGLEAN.lnk.to/ERKD-0076)

PixAIの利用実績

PixAIは「想像力に、命を吹き込む(Imagination, made real)」をスローガンに掲げ、2022年10月のサービス開始以来、世界中で1,600万人以上のクリエイターに利用されています。北米・韓国・台湾など創作文化の根付いた地域を中心に支持を広げています。

2025年上半期には、Sensor Towerの調査により日本App Store「グラフィック/デザイン」カテゴリ売上第1位、「AI総合」カテゴリ第6位を記録しました。
PixAIでは、多様なクリエイター向けツールやモデルを提供しています。
イラスト・マンガ制作・動画生成に対応したアニメ調オールインワンAI創作ツール「Tsubaki.3」のほか、2026年7月に新規リリースされたプロ向け制作ワークスペース「PixAI Studio」を展開しています。PixAI Studioは、自社開発のアニメモデルや160万以上のコミュニティLoRAに対応し、画像生成・動画生成・編集・素材管理をひとつのキャンバス上で行えます。

また、対話型AI画像生成エージェント「Mio.2」や、最新のフラッグシップアニメ生成モデル「Tsubaki.2」も提供されています。Mio.2は日本語・英語・中国語・韓国語に対応し、「Tsubaki.2」を搭載しています。
関連リンク
- PixAI公式サイト:https://pixai.art/ja
- 対話型創作エージェント「Mio.2」:https://agent.pixai.art/
- Tsubaki.2 特設ページ:https://pixai.art/ja/tsubaki-2
- PixAI公式ブログ(Tsubaki.2 詳細解説):https://pixai.art/articles/ja/tsubaki-2-is-here-everything-you-need-to-know-2/
- 公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@PixAIJP
- Tsubaki.3 特設ページ:https://pixai.art/ja/tsubaki-3
- Tsubaki.3 技術レポート:https://pixai.art/ja/tsubaki-3/report
- Tagger(Hugging Face):https://huggingface.co/pixai-labs/pixai-tagger-v1.0
本記事はMetanomaly株式会社の発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



