バディネットの新プロジェクトにみちょぱと平成ノブシコブシ吉村崇が就任
通信建設や社会インフラ構築を手がける株式会社バディネット(代表取締役社長:堀 礼一郎、東京都中央区)は、2026年の新プロモーションメッセージとして「繋ぎ方、世界最高チーム。チームバディネット」を掲げた新プロジェクトを始動しました。
プロジェクトの顔として、広告仕事としては出産後初となるみちょぱ(池田美優)さんが「チームバディネット事業部長」に、平成ノブシコブシの吉村崇さんが「事業部リーダー」に就任しました。通信建設業界における新しい繋ぎ方を広く発信していくとしています。
今回のプロジェクトでは、みちょぱさんと吉村崇さんがタッグを組み、顧客や社員、未来の仲間を一つのチームとして繋ぐ架け橋を担います。
今後の展開として、2人が実際に株式会社バディネットの現場に入り、顧客や社員、未来の仲間たちと触れ合いながら進行する体験型の映像コンテンツも企画されています。これまで見えづらかった通信建設業界の実態や、社会インフラを支える現場のリアルを発信していく方針です。
なお、撮影後の2人の様子を収めた動画( https://youtube.com/shorts/rE-gKDIo7mY?si=py8CcnMtxYBYtyEy )も公開されています。
YouTubeチャンネル「みちょぱ吉村のマブマブTV」との連動企画を開始
プロジェクトの一環として、2人の公式YouTubeチャンネル「みちょぱ吉村のマブマブTV」との本格的なコラボレーションが実施されます。現場や社風に迫る連動企画が順次配信される予定です。
現在「マブマブTV」では、キービジュアル撮影現場を取り上げた動画が公開されています。動画内では、出産後初の広告現場に臨むみちょぱさんの感想や撮影の裏側のほか、ともにお子さまが誕生したばかりの2人による仕事観や生活の変化に関するトークなどが収められています。

新メッセージ「繋ぎ方、世界最高チーム。チームバディネット」と今後の展開
新プロモーションメッセージ「繋ぎ方、世界最高チーム。チームバディネット」は、同社のミッションステートメント「繋ぎ方で、世界を変える。」のもと、関係者を巻き込みながらチームで繋ぎ方を磨き続ける姿勢を表現したものです。ドローンや防犯カメラ、ロボット、再生可能エネルギーといった先端テクノロジーの社会実装を通じて、社会インフラを支える使命が込められています。
今後のプロモーション展開の予定は以下の通りです。
- 2026年10月上旬:キービジュアルを公開
- 2026年10月中旬:特設プロモーションサイト(LP)を公開
- 2026年11月以降:「マブマブTV」とのコラボタイアップ動画を順次公開
株式会社バディネットの概要
株式会社AKIBAホールディングス(東証スタンダード:6840)のグループ企業である株式会社バディネットは、ICTを活用した独自メソッド「通信建設テック®」を軸に、全国対応の施工・保守体制で通信インフラやIoTなどの構築を手がけています。ITデバイス向け保守パッケージ「Buddy Qr(バディキュア)®」や、ロボット導入保守支援「ROBONARA」などの自社サービスも展開しています。
- 商号:株式会社バディネット
- 代表者:代表取締役社長 堀 礼一郎
- 所在地:東京都中央区新富1-18-1 住友不動産京橋ビル3F
- 事業内容:電気工事・保守業、電気通信工事・保守業、再生可能エネルギー関連工事業、総合土木工事業、コンタクトセンター事業、BPO事業、通信コンサルティング事業、システム開発・受託事業、人材派遣・紹介事業、機械設計・開発事業
- 免許:国土交通大臣許可(特-6)第29100号 土木工事業、とび・土工工事業、電気工事業、電気通信工事業、国土交通大臣許可(特-7)第29100号 鋼構造物工事業、解体工事業、国土交通大臣許可(般-6)第29100号 管工事業、舗装工事業、塗装工事業、宅地建物取引業 東京都知事(1)第112581号、労働者派遣事業 許可番号/派13-306504号、職業紹介事業 許可番号/13-ユ-308341号
- 資本金:1億円
- URL:https://www.buddynet.jp/
本記事は株式会社バディネットの発表をもとに作成しました。
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