愛知・名古屋2026アジア大会メダルデザインに志波大輔の作品が採用
大阪府堺市に拠点を置く株式会社MERRY BEETLEは、代表取締役の志波大輔が個人で応募した作品が、第20回アジア競技大会/第5回アジアパラ競技大会(2026/愛知・名古屋)の入賞メダルデザインとして採用されたことを明らかにしました。これは公益財団法人愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会による公式発表に基づくものです。

組織委員会による公式発表でメダルデザインへの採用が決定
今回の入賞メダルデザイン採用は、志波大輔個人が応募した作品について、大会を主催する公益財団法人愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会より発表されました。
なお、本件は代表個人の応募作品が採用された事実を伝えるものであり、大会や同組織委員会、OCAによる株式会社MERRY BEETLEの商品やサービスの承認、推奨、保証等を示すものではないとしています。
選手の努力や誇りに寄り添う存在を目指して
デザインの採用にあたり志波大輔は、「メダルは、選手の皆さまが積み重ねてこられた努力や時間の象徴であり、手にされた瞬間の喜びや誇りに寄り添う存在であってほしいと考えています」と述べ、大切な役割を担うデザインに関わる機会を得たことへの感謝の意を示しています。
関連リンク
本件に関する組織委員会の公式発表および関連情報は、以下のウェブサイトで確認できます。
- アジア競技大会 公式発表URL
メダル
- アジアパラ競技大会 公式発表URL
メダル
- 株式会社MERRY BEETLE
https://merrybeetle.jp
本記事は株式会社MERRY BEETLEの発表をもとに作成しています。
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