サンワサプライ、窪みキー採用の無線キーボードSKB-WBT43BKを発売
サンワサプライは、指先にフィットする窪みキーを採用したBluetoothおよび2.4GHzワイヤレス対応のコンボキーボード「SKB-WBT43BK」を発売しました。





キー中央に凹みを設けた設計によりタイピング時の安定性を高めたほか、テンキーレスのコンパクト設計を採用しています。1回の充電で長期間使用できるバッテリーや3台の機器の切り替え機能などを備えています。




指先にフィットする窪みキーと省スペースなテンキーレス設計

キーの中央にわずかな窪みを設けることで指先を自然に導き、誤入力を防いでスムーズで正確なタイピングをサポートします。
テンキーを省いたコンパクトな設計により、設置スペースを抑えてデスクを広く使えるだけでなく、持ち運びもしやすい仕様となっています。
Bluetoothと2.4GHzに対応し3台の機器を切り替え可能
ワイヤレス接続はBluetoothと2.4GHzワイヤレスの両方に対応しています。パソコン、タブレット、スマートフォンなど最大3台の機器を登録でき、ワンタッチで接続先を切り替えながら入力作業を行えます。
また、Fnキーとファンクションキーを同時に押すことでショートカットキーとしても利用可能です。現在接続している機器や充電状況がひと目でわかるLEDインジケーターも備えています。
1回の充電で約1年半使用可能なバッテリーと便利な機能
電源は電池交換が不要な充電式を採用しており、付属の充電ケーブルによる1回の充電で1年半以上(約600日)の使用が可能です。充電しながらの操作にも対応しています。
本体には3段階で高さを調整できるスタンドを備えるほか、未使用時の誤入力や不要な電力消費を防ぐON/OFFスイッチを搭載しています。
本記事はサンワサプライの発表をもとに作成
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