LADDERのさらば糖脂塩がSUSURUラーメンフェス福島にブース出店へ
株式会社LADDERは、販売を手がけるサプリメント「さらば糖脂塩」を「KFB福島放送開局45周年記念 SUSURUラーメンフェス福島」に協賛し、ブース出店を行うと発表した。同イベントはYouTube登録者数202万人を超えるラーメンYouTuberのSUSURUが主催するもので、福島県開成山公園 フロンティア広場にて開催される。会場では限定プランの提供や、公式SNSフォロワーを対象としたプレゼントキャンペーンも実施される。
SUSURUラーメンフェス福島の開催と出店概要
「さらば糖脂塩」は、大好きなラーメンを食べながら健康維持したい、罪悪感を感じず食事を楽しみたいというテーマのもと、来場するラーメンファンへ食生活ケアを提案するとしている。
イベントの概要は以下の通りとなっている。
- イベント名:KFB福島放送開局45周年記念 SUSURUラーメンフェス福島
- 開催期間:2026年10月30日(金)〜11月3日(火)
- 時間:10:00〜21:00(最終日は10:00〜19:00を予定)
- 会場:福島県開成山公園 フロンティア広場(〒963-8851 福島県郡山市開成1丁目5)
- 公式サイト:https://susuru-fes.jp/

アンバサダーを務めるSUSURUは、「毎日ラーメン健康生活」と称して毎日ラーメンをすする様子を「SUSURU TV.」に投稿し続け、YouTube登録者数は202万人超、総再生回数は24億回を超えるラーメンYouTuberである。2023年10月に厳選したラーメンを楽しめるイベント「SUSURUラーメンフェス」を初主催し、全国各地で定期開催を行っている。
来場者向けキャンペーンとプレゼント内容
イベント来場者および公式SNSフォロワーを対象に、特典とプレゼントキャンペーンが実施される。キャンペーン期間は2026年10月30日(金)〜 2026年11月13日(金)のラーメンフェス開催期間を含む15日間限定となる。
公式SNS(Instagram・X・TikTokのいずれか)をフォローすることで、その場で「さらば糖脂塩」1包がプレゼントされる。このプレゼントは数に限りがあり、なくなり次第終了となる。また、公式SNSをフォローするだけで豪華景品プレゼントキャンペーンへ自動参加となる。ブーススタッフが詳しい参加方法を案内するとしている。
プレゼント景品のラインナップは以下の通り。
- Amazonギフト券 10万円分:1名様
- Nintendo Switch:1名様
- BRUNO(ブルーノ)コンパクトホットプレート:1名様
- Amazonギフト券 1,000円分:10名様
さらに、ラーメンフェス会場限定で「さらば糖脂塩」のお得なプランも用意される。
機能性表示食品さらば糖脂塩の特徴
「さらば糖脂塩」は、大好きな食事を楽しみながら健康維持を目指す人のためのサプリメントで、30〜50代を中心に支持されているという。消費者庁に届け出が行われ、2026年4月に『機能性表示食品』へとリニューアルされた。
機能性関与成分として難消化性デキストリンとチャカサポニンの2成分を配合し、食事由来の脂肪や糖の吸収を抑え、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を抑える設計となっている。1包あたり難消化性デキストリン5g(レタス1.5個分の食物繊維)に加え、糖質・脂質・塩分対策をサポートする成分や、ビタミン11種・ミネラル8種が配合されている。国内製造で、味はレモン味となっている。

製品の概要は以下の通り。
- 内容量:1包(7g)×30包
- 定価:¥5,500(税込¥5,940)
- 定期初回特別価格:82%OFF ¥980(税込¥1,058)
- 2回目以降:10%OFF ¥4,950(税込¥5,346)
- 公式サイト:https://toshien.jp/
株式会社LADDERについて
株式会社LADDERは、YouTuberヒカルがプロデュースする「P3」や朝倉未来のアパレル「HTF」、てんちむの電子シーシャ「CHILLERS」など、インフルエンサーのブランドを多数リリースしている企業である。P2C事業やマーケティング事業を手がけている。
- 会社名:株式会社LADDER
- 住所:東京都港区虎ノ門4丁目1−1 神谷町トラストタワー 23F
- 事業内容:P2C事業、マーケティング事業
- URL:https://ladder.co.jp
本記事は株式会社LADDERの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



