「A SCENE〈エーシーン〉」とアーティスト「HIMAA」による新たなコラボレーションアイテムが登場。
エーシーンがHIMAAとの新作コラボアイテムを2026年10月30日より順次発売へ CATEGORY: ライフスタイル

スマートフォンアクセサリーなどを展開する「A SCENE(エーシーン)」は、アーティストの平山昌尚(HIMAA)氏とのコラボレーションアイテムを新たに発表しました。本革を使用したポケット付きスマホケースが新登場するほか、Magsafe対応ミニポーチやスマホストラップに新色が加わります。
商品は2026年10月30日10:00よりZOZOTOWN店にてMagsafe対応ミニポーチが先行発売され、2026年11月5日よりエーシーン公式オンラインストアおよびルクア大阪直営店にて一般発売が行われます。
HIMAA氏のアートワークを取り入れた新作スマホケース
今回のコレクションでは、HIMAA氏のアートワークを落とし込んだ本革使用のポケット付きスマホケースが新たに展開されます。丸型のレザーポケットにユーモラスなアートを刺繍であしらったクリアケース仕様で、ポケットを取り外すとストラップホルダーにプリントされたHIMAA氏の「ニコちゃん」が覗く設計となっています。

ケース製品の仕様と価格は以下の通りです。

- Leather silicon case -HIMAA-:12,100(税込)(ポケット単体は6,600(税込))、カラーはblack、対応サイズはiPhone 15/15Pro、16/16Pro/17/17Pro,18Pro、付属品はPVC pouch
- Leather clear case -HIMAA-:9,900(税込)(ポケット単体は6,600(税込))、カラーはblack、対応サイズはiPhone 13/13Pro/14,16e,17e/14Pro、15/15Pro/15ProMax/16/16Pro/16ProMax、17/17Pro,18Pro/17ProMax,18ProMax、付属品はPVC pouch

前回即完売となったホワイトとブラックに加え、新色を揃えた「Mini pouch with MagSafe -HIMAA-」は、付属のカラビナでバッグやベルトループに取り付けられるシリコンポーチです。MagSafe対応ケースの裏面にも装着でき、カードやリップ、イヤホンなどの小物を収納できます。
あわせて、ミニシリコンポーチ全5色をビッグサイズのPVCポーチに収めた「Big pouch Set -HIMAA-」や、リフレクターを織り込んだスマホストラップ「Design paracord strap -HIMAA-」も展開されます。

- Mini pouch with MagSafe -HIMAA-:5,940(税込)、カラーはblack / white / blue / orange / yellow、サイズはW8×H10×D1.5 cm、付属品はPVC pouch
- Big pouch Set -HIMAA-:33,000(税込)、カラーはwhite、サイズはBig PouchがW29×H35.5×D2.5 cm、Mini PouchがW8×H10×D1.5 cm
- Design paracord strap -HIMAA-:6,930(税込)、カラーはblack / silver、サイズは全長37cm、付属品はアタッチメント / チャーム / PVC pouch
発売スケジュールと販売チャネル

販売は各オンラインストアおよび直営店にて以下のスケジュールで実施されます。
- 2026年10月30日 (金) 10:00先行発売:ZOZOTOWN(※Mini Pouch with MagSafe -HIMAA-のみ)
- 2026年11月5日 (木) 18:00一般発売:A SCENE OFFICIAL ONLINE STORE
- 2026年11月5日 (木) 発売:A SCENE LUCUA OSAKA STORE


平山昌尚(HIMAA/ヒマ)氏は1976年神戸生まれのアーティストです。落書きのようなユーモアと独特のタッチを併せもつ絵画やドローイング、斬新なパフォーマンスを手がけ、ニューヨークやバーゼルのアートブックフェアに出品するほか、国内外のギャラリー等で多数の展示を行っています。
本コレクションを企画・販売する企業の情報は以下の通りです。

- 会社名:株会社PARK CREATION
- URL:https://ascene.co.jp/
本記事は株会社PARK CREATIONの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



