JMAMとマークス、手帳・文具の体験イベントを11月15日に開催へ
株式会社日本能率協会マネジメントセンターと株式会社マークスは、手帳・文具の体験型イベント「LOG LAB2027 by NOLTY + MARK’S」を2026年11月15日(日)に開催します。会場は東京・大手町の「3×3 Lab Future」で、入場は無料です。開催にあたり、2026年10月15日(木)19時よりイベント来場の事前予約および有料ワークショップの受付を開始しました。
商品企画やフォトログを体験する2つの有料ワークショップ
3年目を迎える同イベントでは、自分好みにカスタマイズする文具トレンドを反映した2つの有料ワークショップが先着予約制で実施されます。
「企画会議体験|手帳周辺アイテムを考えよう」は、参加者がNOLTYとMARK’Sの商品企画担当者とともに新たな手帳周辺アイテムを検討する参加型企画です。開催時間は11:30~13:30で、募集人数は20名(先着順。定員に達し次第、受付終了)です。
「iNSPiC × funlog|『貼るログ、はじめよう。』フォトログワークショップ」では、キヤノンのミニフォトプリンター「iNSPiC PV-223」とMARK’Sのライフログブランド「funlog」を使用します。スマートフォン内の写真をシール紙に印刷し、ダイアリーに貼って仕上げる内容となっています。開催時間は14:00~16:00で、募集人数は18名(先着順。定員に達し次第、受付終了)です。
いずれのワークショップも参加費は2,000円(税込)で、対象年齢は12歳以上となっています。

6種類の無料ワークショップと2027年版手帳の展示
会場内の無料ワークショップエリアでは、開催中いつでも参加できる全6種類のプログラムが用意されます。初開催となる「ぺたっと変身!オリジナルふせん&シールづくり」や「クリスマスカードづくり」のほか、「手帳の見返しデコにチャレンジしてみよう」「マステでつくろう!オリジナル雑貨」「書いてわかる!手帳レイアウト」「手帳カバーにストラップホールをつくろう」が実施されます。
企画展示コーナーでは、2027年版のNOLTY手帳とMARK’Sの手帳が一堂に集まり、手帳と一緒に使える文具アイテムとともに展示されます。来場者は気になる手帳を実際に開いてレイアウトを比較したり、書き心地を試したりすることが可能です。


なお、事前予約フォームから来場予約をした来場者全員に事前予約特典が提供されるほか、会場でイベントアンケートに回答した全員への特典配布も行われます。

- 日時:2026年11月15日(日)11:00~17:00
- 場所:3×3 Lab Future(東京・大手町) https://www.33lab-future.jp/access.html
- 内容:有料・無料ワークショップ、手帳・文具の展示
- 参加費:入場無料(有料ワークショップは各2,000円(税込))
- 事前予約受付開始:2026年10月15日(木)19:00〜
- 来場予約フォーム:https://peatix.com/event/5220699
- 企画会議体験 予約フォーム:https://peatix.com/event/5220289
- フォトログワークショップ 予約フォーム:https://peatix.com/event/5220683
- 参加方法:入場は事前予約なしでも可能。有料ワークショップは事前予約制

主催企業概要

- 株式会社日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)
- 代表取締役社長:張 士洛
- 所在地:東京都中央区
- 事業内容:学びのデザイン事業(人材育成支援・出版)、時間<とき>デザイン事業(NOLTY等の手帳)
- 公式サイト:https://nolty.jp/
- 株式会社マークス(MARK’S)
- 代表取締役社長:髙城 雄也
- 所在地:東京都世田谷区
- 事業内容:デザインステーショナリーメーカー、手帳&ノートブランド「EDiT」などの企画・販売
- 公式サイト:https://marks.jp/
本記事は株式会社日本能率協会マネジメントセンターおよび株式会社マークスの発表をもとに作成しました。

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