体験型コンテンツの統合プラットフォームESCAPE.IDの会員数が19万人を突破
ESCAPE株式会社が運営する体験型コンテンツの統合プラットフォーム「ESCAPE.ID」の会員数が、19万人を突破した。同プラットフォームは、謎解きや脱出ゲームなどをはじめとする多彩な体験との出会いを支えるサービスとして、利用者と主催者をつないでいる。
多彩な体験型コンテンツの情報を掲載
ESCAPE.IDは、謎解き・脱出ゲームの公演情報を探し、参加したい体験のチケット購入へと進めるプラットフォームとなっている。ウェブサイト上では、各公演の開催地域、所要時間、参加人数などを確認できる。
取り扱うコンテンツは幅広く、ルーム型やホール型の脱出ゲーム、街歩きを楽しむ周遊型謎解きに加え、イマーシブシアターなどの体験型コンテンツも掲載されている。
主催者向けには、電子チケットの販売・予約・受付の仕組みを提供している。チケットの発行や決済、当日のチェックイン業務を支えることで、公演を届ける主催者と参加者をつなぐ役割を果たす。
また、体験業界向けのチケットサービスとして、電子チケット実質手数料の日本最安値を維持することを目指す宣言を行っている。
各種サイトの案内および運営会社の概要は以下の通り。
- ESCAPE.ID公式サイト:https://escape.id/
- 主催者向け加盟案内:https://escape.id/join/
- 会社名:ESCAPE株式会社
- 所在地:東京都品川区北品川3丁目6丁目6号
- 統括プロデューサー 佐々木 翼
- 事業内容:体験型コンテンツ統合プラットフォーム「ESCAPE.ID」の運営
- コーポレートサイト:https://escape.jp/
本記事はESCAPE株式会社の発表をもとに作成されています。
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