ティップネスが池井戸潤の俺たちの箱根駅伝サイン本を6店舗で数量限定販売へ
株式会社ティップネスは、日本テレビ系ドラマ『俺たちの箱根駅伝』の放送開始にあわせ、2026年10月10日(土)より東京都および神奈川県内のティップネス6店舗で、原作小説『俺たちの箱根駅伝』(文藝春秋刊)の著者である池井戸潤さんの文庫サイン本を数量限定で販売します。
販売される書籍は、文庫『俺たちの箱根駅伝』(上・下)の上下巻セットです。価格は上巻・下巻それぞれ各968円(税込)となっています。
日本テレビグループに属する株式会社ティップネス(本部:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員:清水 明浩)は、日本テレビ系ドラマ『俺たちの箱根駅伝』の制作において出演者へのトレーニング支援を行ってきました。
今回の企画は、ドラマの放送開始にあわせ、原作小説の販売元である株式会社文藝春秋とのコラボレーションとして実施されます。新年の声援が響く沿道に位置するティップネスの対象6店舗で、池井戸潤さんのサインが入った文庫版書籍が販売されます。
サイン本が販売されるのは、東京都および神奈川県内にある以下の6店舗です。
- ティップネス丸の内スタイル
- 蒲田店
- 川崎店
- 鶴見店
- 横浜店
- 藤沢店
販売場所は各店ともフロント周辺となります。
販売方法と購入時の条件
サイン本の販売は上下巻セットで行われ、各店10セットずつの数量限定となっています。購入できる数量はお一人(一家族)あたり1セットのみで、なくなり次第、販売を終了します。
株式会社ティップネスは今後も、業界の垣根を越えた新たな連携を通じて、体を動かすことの楽しさや魅力を新しい価値として提案する機会を広げていく方針です。
本記事は株式会社ティップネスの発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



