4℃、ジュエリーラインThe Tidalの新作を2026年10月2日に発売へ
株式会社エフ・ディ・シィ・プロダクツ(東京都品川区、代表取締役社長:岡藤 一朗)が展開するジュエリーブランド「4℃」は、ジュエリーライン「The Tidal」の新作を2026年10月2日(金)より発売します。全国の4℃店舗および公式オンラインショップにて取り扱われます。今回の新作では、スモーキークォーツや天然ルビーを中心に、天然石の一石ごとの個性を生かしたモードなデザインが提案されています。






スモーキークォーツを主役にしたラインナップでは、透かしデザインを取り入れたリングや片耳用のピアスなどが登場します。リングは向きを変えることでリバーシブルでも楽しめる仕様となっています。ピアスはスクエアフォルムのデザインと、スモーキークォーツを連ねたデザインの2種類が揃います。
展開商品と価格は以下の通りです。
- K10YG Ring / Smoky Quartz / Brown Diamond ¥110,000
- K10YG Ring / Smoky Quartz / Brown Diamond ¥94,600
- K10YG Ring / Smoky Quartz / Brown Diamond ¥69,300
- K10YG Ring / Smoky Quartz / Brown Diamond ¥59,400
- K10YG Pierced Earring / Smoky Quartz / Brown Diamond ¥27,500
- K10YG Pierced Earring / Smoky Quartz ¥19,800




組み合わせを楽しむリングとピアス
コーディネートの幅を広げるアイテムとして、ダイヤモンドを全周にあしらったリバーシブルリングや、波の満ち引きから着想を得たフォルムのピンキーリング、チェーンタイプや三角フォルムのピアスなども展開されます。
展開商品と価格は以下の通りです。
- K10YG Ring / Brown Diamond ¥121,000
- K10YG Ring ¥52,800
- K10YG Pierced Earring / Brown Diamond ¥19,800
- K10YG Pierced Earring / Brown Diamond ¥22,000
天然ルビーの個性を生かしたコレクション
鮮やかなピンクの色合いが特徴の天然ルビーを主役に配したシリーズでは、「ローマテリアル」と呼ばれる石を使用しています。インクルージョンやクラック、色のばらつきといった天然石本来の表情を生かしたリング、ネックレス、ピアスがラインナップされています。
展開商品と価格は以下の通りです。
- K10YG Ring / Ruby / Brown Diamond ¥99,000
- K10YG Ring / Ruby / Brown Diamond ¥69,300
- K10YG Necklace / Ruby / Brown Diamond ¥52,800
- K10YG Pierced Earring / Ruby / Brown Diamond ¥25,300
4℃の概要と持続可能性への取り組み
4℃は1972年に誕生したジュエリーブランドです。2018年5月には、国際的な非営利団体であるRJC(Responsible Jewellery Council:責任あるジュエリー協議会)による「RJC認証」を日本ブランドとして2社目に取得しました。
また、2008年からは日本水フォーラムとの共同プロジェクト「AQUA PROGRAM」を開始し、水問題に直面するキリバス共和国・スリランカ・バングラデシュにおいて貯水タンクやパイプラインの設置を実施しています。これまでの総受益者数は3,800人以上にのぼります。
- 4℃公式サイト:https://www.fdcp.co.jp/4c-jewelry/special/the_tidal/?bid=4c-jewelry
- ブランド詳細:https://www.fdcp.co.jp/4c-jewelry/about/?bid=4c-jewelry
- RJC認証について:https://www.fdcp.co.jp/Page/rjc/
- AQUA PROGRAMについて:https://www.fdcp.co.jp/Page/aquaprogram/
本記事は株式会社エフ・ディ・シィ・プロダクツの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



