ファミリーマート TVアニメ ホタルの嫁入り 初のオンラインくじを10月1日発売へ
株式会社ファミリーマートは、TVアニメ『ホタルの嫁入り』として初となるオンラインくじを2026年10月1日(木)10:00から販売します。アニメーション制作を手がける「david production」による描き下ろしイラストを使用し、ハロウィンシーズンに合わせた特別企画として展開されます。

今回のオンラインくじは、10月のハロウィン期間に合わせて「百鬼夜行」をテーマに描き下ろされた新規イラストが採用されています。作品が持つ和風ラブサスペンスの雰囲気に妖怪の世界観を融合させ、怪異の装いをまとったキャラクターたちのビジュアルを用いた限定グッズがラインアップされています。


TVアニメ『ホタルの嫁入り』ファミマオンラインくじの概要は以下の通りです。


- 価格:880円(税込)+送料
- 発売期間:2026年10月1日(木)10:00~11月27日(金)23:59
- 配送時期:2027年5月上旬頃から順次
- 種類:A賞~G賞全27種+ラスト賞
- 1箱当たり数量:69個+ラスト賞1個
- くじ購入ページ:https://famima-online.family.co.jp/item?itemCode=910002026911356650&utm_source=newsrelease&utm_medium=referral&utm_campaign=261001hotaru

景品の詳細は以下の通りです(監修中につきサイズは変更となる場合があります。予定数がなくなり次第販売終了)。


- A賞:マスコットぬいぐるみ 桐ヶ谷紗都子(全1種、高さ 約120mm)
- B賞:マスコットぬいぐるみ 後藤進平(全1種、高さ 約120mm)
- C賞:マスコットぬいぐるみ 小川康太郎(全1種、高さ 約120mm)
- D賞:アクリルスタンド(全3種、本体:約W65mm×H120mm、台座:約W75mm×H65mm)
- E賞:絵馬キーホルダー(全6種、約W85mm×H60mm)
- F賞:ミニ色紙(全6種、約W120mm×H135mm)
- G賞:ホロ缶バッジ(全9種、約φ56mm)
- ラスト賞:マスコットぬいぐるみセット(全1種、高さ 約120mm)

購入特典として2種類のクーポンキャンペーンを実施
くじの発売に合わせて、まとめ買いやリピート購入がお得になるキャンペーンが実施されます。
1度に10個以上のくじを購入すると、1個分(880円)無料のクーポンが全員に配布されます。利用可能期間は2026年10月1日(木)10:00から10月12日(月)23:59までで、期間中であれば何度でも利用可能です(1度のお会計で10個以上の購入が対象、一度に20個以上購入した場合でも割引は1個分)。

さらに、2回以上注文する際に2回目以降の送料が実質無料となるクーポンも配布されます。利用可能期間は2026年10月1日(木)10:00から11月27日(金)23:59までで、くじ展開期間中は何度でも利用できます(クーポンの仕様上、送料相当額を商品代金から割り引く形で適用)。
オンラインくじの販売に合わせて、TVアニメのティザーPVの場面写を使用したブロマイドが、全国のファミリーマート店舗に設置されているマルチコピー機のサービス「ファミマプリント」で発売されます。
- 商品名:選べるオリジナルブロマイド
- サイズ:L判
- 価格:300円(税込)
- 発売期間:2026年10月1日(木)10:00~2027年7月31日(土)23:59
- 発売地域:全国
- 販売方法:選択式
- 内容:全9種類(順次追加予定)
参考情報
原作および関連情報は以下の通りです。
- 原作:橘オレコ「ホタルの嫁入り」(小学館「マンガワンコミックス」刊)
- 掲載:コミックアプリ「マンガワン」にて連載中
- 単行本:コミックス①〜⑫巻発売中、累計発行部数:500万部
- TVアニメ公式サイト:https://hotaru-anime.com/
- TVアニメ公式X:https://x.com/hotaru_anime_pr
- 権利表記:©︎橘オレコ/小学館/アニメ「ホタルの嫁入り」製作委員会
東京都港区に本社を置く株式会社ファミリーマート(代表取締役社長:小谷建夫)は、2026年9月に創立45周年を迎えました。「あなたのいちばんをたくさん作る『いちばんチャレンジ』」を新スローガンに掲げています。
本記事は株式会社ファミリーマートの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



