RENOSY、川崎フロンターレの9月19日ホーム鹿島戦で冠試合を開催へ
株式会社GA technologiesが運営するAI不動産投資「RENOSY(リノシー)」は、2026年9月19日(土)にUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われる川崎フロンターレのホームゲームにおいて、冠試合「RENOSY エキサイトマッチ2026」を開催します。対象となる試合は「2026/27 明治安田J1リーグ第8節 対鹿島アントラーズ戦」です。創設30周年を迎えた川崎フロンターレと、サービス開始から10周年を迎えたRENOSYの周年を記念した各種企画が展開されます。
特設ブースでの記念クイズと限定グッズの配布
当日は、メインスタンド前広場にて13:30〜17:30(予定)の間、「フロンターレ30周年 × RENOSY10周年記念クイズ」を行う特設ブースが出展されます。川崎フロンターレに関するクイズに正解した先着1,800名に、オリジナルトートバッグがその場でプレゼントされます(内容は予告なく変更になる可能性があります)。また、RENOSY公式X(@RENOSY_official)で出題されるエクストラクイズの正解者向けに、抽選でサイン入りグッズなどが当たるキャンペーンも実施されます。
さらに、キックオフ前に入場した先着5,000名を対象に、「RENOSYオリジナル折りたたみスタジアムクッション」が配布されます。
試合前には、川崎フロンターレのU-15・U-18に6年間在籍していた経歴を持つ、株式会社GA technologiesの取締役 専務執行役員である樋口 大がファン・サポーターに向けて挨拶を行います。


このほか、川崎フロンターレコラボグッズやオリジナルベースボールシャツが当たるオンライン抽選会や、試合で最も活躍した選手に贈られる「あんたが大賞」の受賞者へ高級ホテルお食事券を贈呈する企画が予定されています。
AI不動産投資「RENOSY」とGAテクノロジーズの概要
RENOSYはテクノロジーを活用したAI不動産投資サービスで、不動産の購入・管理・売却をワンストップで提供しています。東京商工リサーチの調査において、不動産投資における物件売上実績・物件買取実績で全国No.1(※)を獲得した実績を持ちます。
運営会社である株式会社GA technologies(本社:東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー40F、代表取締役 社長執行役員 CEO:樋口 龍)の概要は以下の通りです。
- 設立:2013年3月
- 証券コード:3491
- 事業内容:AI不動産投資「RENOSY」の開発・運営、不動産業界向けBtoBプラットフォーム「ITANDI」の開発・運営、PropTech領域におけるプラットフォーム事業の開発
- 主なグループ会社:イタンジ株式会社、RENOSY America, LLCなど計32社(他、RENOSY America, LLC以下に28社)
※株式会社GA technologies「AI不動産投資のRENOSY、投資用マンションおよびアパートの売上実績で2年連続全国No.1を獲得」(2026年3月31日発表)に基づく。
本記事は株式会社GA technologiesの発表をもとに作成されています。
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