ohpner、博愛会のデジタルクリニックグループ第2弾モビリティ広告を担当
オフラインマーケティング事業を展開するohpner株式会社は、一般社団法人博愛会が運営する「デジタルクリニックグループ」のモビリティ広告(アドトラック)掲出を担当しました。同グループによるモビリティ広告の実施は今回が第2弾となります。
渋谷・新宿エリアでアドトラックを運行
今回のモビリティ広告は、2026年9月1日より掲出が開始されました。対象エリアは東京(渋谷・新宿エリア)となっています。
東京都中央区に拠点を置き、運営統括責任者を信澤 一誠が務める一般社団法人博愛会の「デジタルクリニックグループ」は、「医療と患者の距離をゼロに」をミッションに掲げています。
対面診療とオンライン診療をシームレスに統合し、個人のペイシェントジャーニー(患者体験)に寄り添った医療を提供する次世代型のクリニックグループです。自社開発システムによって診療情報をスムーズに連結して医療従事者が患者様と向き合う時間を最大化し、仕事などで来院が難しい患者様にも安心・安全な医療をよりアクセスしやすい形で届けています。
ohpner株式会社の事業展開
東京都渋谷区に拠点を置き、代表取締役を土井 健が務めるohpner株式会社は、オフライン広告とマーケティングコンサルティングを通じて顧客の事業成長を支援しています。モビリティ広告、タクシー広告、交通広告、その他OOHなどのメディア選定から、クリエイティブ制作、広告配信、効果測定まで、トータルなマーケティングソリューションを提供しています。
本記事はohpner株式会社の発表(https://ohpner.com/news/20260908)をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



