ゼロハリバートン、ゴルフの2026年秋冬メンズウェア新作を9月上旬より順次展開へ
米国発のトータルラゲージブランド「ZERO HALLIBURTON(ゼロハリバートン)」は、ゴルフコレクションから2026 Autumn & Winter Collectionの新作メンズウェアを発売します。
今季はシーズンカラーとしてブラウンを採用しており、2026年9月上旬より直営店やオンラインストア、全国の百貨店にて順次展開される予定です。
2026年秋冬のゴルフコレクションは、DRIVE&DRIVEをコンセプトに、ブラウンをシーズンカラーとして取り入れたシックで暖かみのあるスタイルを提案しています。
ゴルファーズファーストの精神を受け継ぎ、ミニマルなデザインと高い機能性を融合させたアイテムが揃い、ウェアからキャディバッグまで統一感のあるコーディネートが可能です。また、ブランドの原点であるアルミニウムケースを思わせるメタリックなロゴや、アイコニックなダブルリブデザインが随所に配されています。





特設サイト:https://zerohalliburton.jp/pages/2026-a-w-golf-collection
機能性とデザインを兼ね備えた新作アイテム
コレクションでは、寒暖差や保温性に対応する各種アイテムがラインナップされています。

軽量でマットな2層生地と細畝コーデュロイを組み合わせた機能派セットアップは、前身頃のナイロン生地に撥水性や防風性を備え、裏地には軽量で保温性に優れた「Octa®CPCP®」を採用しています。
- ジャケット:https://zerohalliburton.jp/products/zhg-m6a2b-half-zip-wind-breaker-jacket-85355
- パンツ:https://zerohalliburton.jp/products/zhg-m6a2c-wind-breaker-pants-85356
エアーサーキュレーション中綿ジャケットは、撥水性や防風性を備えた高機能素材を使用し、中綿ルーム内の立体隔壁によって衣類内の空気を循環させ均一に保温します。縫製による針穴のないシームレス仕様で、外気の侵入や中綿の吹き出しを防ぎます。
- ジャケット:https://zerohalliburton.jp/products/zhg-m6a2a-air-circulation-padded-jacket-85354

カモフラージュ柄をジャカードで表現した長袖シャツは、吸水速乾性を備え、ボタンを隠したフライフロント仕様とメタリックロゴですっきりとした印象に仕上げられています。
- シャツ:https://zerohalliburton.jp/products/zhg-m6a6a-camo-polo-shirts-85366
取扱い直営店舗
新作ウェアは公式オンラインストアのほか、以下の直営店などで取り扱われます。在庫確認などの問い合わせは各店舗で受け付けています。
- ゼロハリバートン 公式オンラインストア(https://zerohalliburton.jp/)
- ゼロハリバートン 新宿サザンテラス店(TEL:03-6276-2202)
- ゼロハリバートン 新丸ビル店(TEL:03-6256-0175)
- ゼロハリバートンゴルフ 東京ミッドタウン店(TEL:03-6434-7474)
- ゼロハリバートン クオーツ心斎橋店(TEL:06-4300-3499)
- ゼロハリバートン ヒルトンプラザ店(TEL:06-6940-7420)
- ゼロハリバートン なんばパークス店(TEL:06-4395-5550)
店舗情報:https://zerohalliburton.jp/pages/store-list
ZERO HALLIBURTONについて
1938年創業の米国発トータルラゲージブランドです。徹底した機能へのこだわりとスタイルを特徴とし、NASAの依頼によりアポロ11号用「月面採取標本格納器」を製造して1969年に月面より月の石を持ち帰った歴史を持ちます。象徴的なアルミニウムケースをはじめ、多様な素材と機能を取り入れた製品展開を続けています。
- 公式サイト:https://zerohalliburton.jp/
- 公式Instagram:https://www.instagram.com/zerohalliburton_jp/
本記事はZERO HALLIBURTONの発表をもとに作成しました。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



