グローバルワーク、栁俊太郎と玖瑠実を起用した新キービジュアルを11月4日公開へ
株式会社アダストリアが展開するブランド「GLOBAL WORK(グローバルワーク)」は、2026年11月4日(水)から、俳優・モデルの栁俊太郎さんと、妻でモデルの玖瑠実さんを起用した新キービジュアルを公開します。
今回のキービジュアルは、ブランドメッセージ「Live together―ともに生きよう」をコンセプトに、「ともに生きる誰か」をテーマとして制作されました。夫婦として日々を過ごしつつ、プロのモデルとして同じフィールドで活躍する2人の関係性を通じ、「ともに生きる」ことの豊かさや温かさを表現しています。
GLOBAL WORKは2026年春より、キービジュアルを通じてブランドメッセージである「Live together―ともに生きよう」に立ち返り、ともに生きる誰かを「人生を支え合うファミリー」と解釈して表現しています。このファミリーには家族だけでなく、友人や職場の人、何かを一緒に目指すグループなど、同じ時間を過ごす仲間や大切な存在のすべてが含まれています。
冬の展開にあわせ、機能性と着合わせによるスタイリングの魅力を強化し、最新トレンドを取り入れられるアイテムを用意した冬のスタイルを提案します。夫婦ならではのリラクシーな空気感にトレンドを取り入れたスタイリングを掛け合わせ、冬のファッションを表現しています。
ビジュアル公開にあわせ、栁俊太郎さんと玖瑠実さんが出演するWEBコンテンツも11月4日(水)に同時公開されます。
特設ページでは、「Live together―ともに生きよう」をテーマにしたインタビューが掲載され、普段の過ごし方や夫婦のエピソードといった2人の関係性に迫る内容が紹介されます。あわせて、撮影中の自然な表情や和やかな雰囲気を記録したオフショットや、素顔、舞台裏も公開されます。
公式Instagramでの限定企画
公式Instagram(@globalwork_official)では、WEBサイトや店頭ビジュアルでは見られないSNS限定のコンテンツが順次公開されます。



冬の新作を身にまとったスタイリング動画を届ける「オフショットムービー企画」のほか、「冬のおでかけ」をテーマに互いのコーディネートをセレクトする「アウトフィットチョイス企画」が実施されます。アウトフィットチョイスでは、トップスやボトムス、アウターなど全身のアイテムをそれぞれ2択から選び、2人が選んだアイテムを組み合わせてコーディネートを完成させます。



出演者プロフィール

- 栁俊太郎(元記事表記:栁俊太郎/柳俊太郎)
1991年5月16日生まれ。第24回MEN’S NON-NO モデルグランプリを受賞後、モデル活動を経て俳優デビュー。Netflix「今際の国のアリス」、映画『ゾン100〜ゾンビになるまでにした100のこと』(23)のほか、NHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』、ABEMA『スキャンダルイブ』、『ゴールデンカムイ』シリーズ、TBS・U-NEXT『ちるらん 新撰組鎮魂』、NTV『月夜行路-答えは名作の中に-』などに出演。

- 玖瑠実
静岡県出身。2017年頃より本格的にモデルとしてのキャリアをスタート。ファッション誌・ビューティー誌を中心に活動し、Dolce &Gabbanaをはじめとするブランドのランウェイや、TOKYO GIRLSCOLLECTION、GirlsAwardなどのファッションイベントに出演。ビューティーをはじめとするCM・広告にも多数出演している。
展開ブランドおよび運営会社
- GLOBAL WORK
国内231店舗、海外26店舗(2026年10月末時点、WEBストア含む)を展開。 スペシャルWEBコンテンツ:https://www.globalwork.jp/livetogether/26winter 公式WEBストア and ST(アンドエスティ):https://www.dot-st.com/globalwork/ 公式ブランドサイト:https://www.globalwork.jp/

- 株式会社アダストリア
本部所在地:東京都渋谷区渋谷2-21-1(〒150-8510 東京都渋谷区渋谷 2丁目21番1 号渋谷ヒカリエ) 代表取締役社長:北村 嘉輝 URL:https://www.adastria.co.jp/

- アンドエスティHDグループ
所在地:〒150-8510 東京都渋谷区渋谷 2丁目21番1 号渋谷ヒカリエ URL:https://www.andst-hd.co.jp/
本記事は株式会社アダストリアの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



