コロンバンがふくふくにゃんことコラボ 原宿の2店舗で11月15日より開催へ
株式会社コロンバンは、2026年11月15日(日)から11月29日(日)まで、REXT株式会社の人気キャラクター「Fuku Fuku Nyanko(以下:ふくふくにゃんこ)」とのコラボレーションイベントを開催します。実施店舗はコロンバン原宿サロンと原宿スイーツの2店舗です。期間中は秋冬の装いのにゃんこたちをイメージした特別メニューやテイクアウトケーキの販売、キャラクターグリーティングなどが展開されます。
東京都渋谷区に本社を置き阿部 二郎が代表取締役を務める株式会社コロンバンと、東京都新宿区に本社を置き塩田 徹が代表取締役を務めるREXT株式会社による企画です。「Fuku Fuku Nyanko(ふくふくにゃんこ)」はインテリア・生活雑貨専門店HAPiNS(ハピンズ)のオリジナルキャラクターで、ふくふく島でくらす全8匹の“にゃんこ”たちで構成され、2025年に誕生10周年を迎えました。



コロンバン原宿サロンでは、新作を含むコラボメニューが登場します。「くりーむそーにゃ」にミケランジェロが初登場するほか、しろたまちゃんの肉球ホイップバターが付いたパンケーキなどのフードやスイーツが提供されます。表示価格は全て税込のイートイン価格で、一部のケーキはテイクアウトにも対応しています。
主なメニューは以下の通りです。
- くりーむそーにゃ ミケランジェロ(メロン味):¥1,200
- くりーむそーにゃ チャチャ丸(ブルーハワイ味)/ハッチ(ピーチ味):各¥1,100
- ふかふかにゃんこパンケーキ:¥1,800
- チーズにぼしとカニカマのあつあつグラタン:¥1,400
- ツナとモッツァレラのピザ風トマトスパゲッティ:¥1,300
- スペシャルごほうびマロンパフェ:単品 ¥2,300、ドリンクセット ¥2,630
- シャーシャのバースデークッキー(11月29日のみ・数量限定):¥300
- ショートケーキ:¥825(テイクアウト可能)
- サバニャン:¥825(テイクアウト可能)
- ガトー・オ・ブール:¥825(テイクアウト可能)
- モンブニャン:¥825(テイクアウト可能)
原宿スイーツ限定のケーキと共通コラボグッズ

原宿スイーツ限定で、“まねきねこ”のふくふくにゃんこピックが飾られたテイクアウト専用の「福まねきケーキ」が販売されます。
- ふくふくバタークリーム:¥918
- ニャマンベール:¥837
- おとにゃのガトーショコラ:¥837
- まんまるりんごムース:¥864
※表示価格は全て税込です。
また、コロンバンのキャラクター「原宿みっころ」と「ふくふくにゃんこ」がコラボレーションしたグッズが、コロンバン原宿サロンと原宿スイーツの2店舗で販売されます。

- クリアファイル:¥800
- ステッカー4枚セット:¥2,200
- アクリルキーホルダー:¥2,000
- 缶バッジ&トートバッグセット:¥3,500
※表示価格は全て税込です。

コロンバン原宿サロンには、ふくふくにゃんこのキャラクターが登場するグリーティングが開催されます。各回20分間を予定しており、キャラクター撮影会ではなく、雨天時は中止となります。また、登場時間や登場キャラクターは変更になる場合があります。
- 2026年11月15日(日)10:00~:しろたまちゃん
- 11月29日(日)17:00~:シャーシャ
店舗情報

イベントが開催される各店舗の基本情報は以下の通りです。なお、原宿スイーツの所在地について、発表内の一部でコロンバン原宿サロンと同じ住所が記載されている箇所があります。
コロンバン原宿サロン
- 住所:東京都渋谷区神宮前6-34-14 原宿表参道ビル1F(東京メトロ千代田線 明治神宮前〈原宿〉駅4番または7番出口より徒歩2分、JR山手線 原宿駅表参道口より徒歩5分)
- 営業時間:月~土 10:00~21:00、日・祝 10:00~20:00
- 定休日:年中無休
- 座席:店内44席、テラス12席
- 電話番号:03-6450-5175


原宿スイーツ
- 住所:東京都渋谷区神宮前6-29-4 こみやビル1F(東京メトロ千代田線 明治神宮前駅7番出口より徒歩1分、JR山手線 原宿駅表参道口より徒歩6分)
- 営業時間:月~金 9:00~19:00、土・日・祝 10:00~19:00
- 定休日:年中無休
- 電話番号:03-3400-3838
本記事は株式会社コロンバンの発表をもとに作成しています。

ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



