エアウィーヴがベッドマットレスS2.0とS3.0を11月17日(火)より発売へ
東京都千代田区に本社を置き、代表取締役会長兼社長を高岡本州が務める株式会社エアウィーヴは、主力製品のリニューアルの一環として定番のSシリーズを刷新し、「エアウィーヴ ベッドマットレス S2.0」と「エアウィーヴ ベッドマットレス S3.0」を11月17日(火)より発売します。

同社は「質の高い睡眠を、より多くの方へ」という想いのもとで開発を行い、エアウィーヴならではの機能性に加えてフィット感を高めることで、身体になじむ寝心地を追求しました。あわせてデザインも一新し、寝室空間に溶け込む上質な佇まいに仕上げています。

エアウィーヴ ベッドマットレス S2.0は、3分割構造を採用し、寝返りのしやすさや通気性といったエアウィーヴの基本機能を備えたスタンダードモデルです。従来品より柔らかく、やさしい寝心地に設計されています。
カバー構造を見直したことで従来品よりも通気性が向上しており、中わたのボリューム感を高めることで身体へのフィット感を維持しています。また、側面にはエアウィーヴの通気性の良さを表した模様が採用されています。

表裏で硬さが選べる「エアウィーヴ ベッドマットレス S3.0」

エアウィーヴ ベッドマットレス S3.0は、3分割構造の各ブロックの表裏に「柔らかめ」と「標準」の異なる硬さを備えており、体形や寝姿勢に合わせて寝心地を調整できます。
「柔らかめ」の面には上位モデルで使用している通気孔を活用した構造を採用して従来品よりクッション性を高めており、なめらかな肌ざわりのカバーとパッドを組み合わせることで、Sシリーズで最も柔らかな寝心地を実現しました。カバーには白を基調としたジャガードキルトニットを採用し、ふっくらとした立体感と柔らかな風合いを持たせています。

両モデルともにボリューム感やスタイリッシュさを意識したデザインへリニューアルされたほか、ファスナーの位置が見直されています。これにより天面のカバーが着脱しやすくなり、使い勝手が向上しています。


本記事は株式会社エアウィーヴの発表をもとに作成されています。

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