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RF1とグリーン・グルメの一部店舗でゼスプリ・グリーンキウイのサラダを販売へ

ゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社と株式会社ロック・フィールドは、惣菜店「RF1」および「グリーン・グルメ」の一部店舗において、「ゼスプリ・グリーンキウイ」を使用したサラダを2026年11月5日(木)から11月18日(水)まで販売する。本取り組みは、誰もが栄養バランスのとれた食事を手軽にとれる社会を目指す「ゼスプリ栄養改革プロジェクト」の一環として実施される。旬の冬野菜とキウイフルーツを組み合わせることで、日常の食事に手軽にフルーツを取り入れる新しい楽しみ方を提案する。

今回販売される「蓮根とキウイの冬野菜サラダ」は、冬の訪れを感じる蓮根や白菜、春菊に、食物繊維が豊富なゼスプリ・グリーンキウイを合わせたメニューである。蓮根や白菜の食感と春菊の優しい苦味に対して、キウイのさわやかな風味がアクセントとなっている。

味付けには、玉味噌に醤油や酢を合わせ、柚子の香りを加えた「柚子味噌ドレッシング」が使われており、まろやかなコクが野菜やキウイの味わいを引き立てる仕上がりとなっている。

販売価格は100gあたり¥540~(税込)で、全国のRF1、グリーン・グルメの一部店舗で取り扱われる。なお、取り扱いは店舗によって異なり、売り切れとなる場合もある。

10種の栄養素を含むゼスプリ・グリーンキウイの特徴

メニューに使用されているゼスプリ・グリーンキウイは、酸味と甘みのバランスが特徴で、不足しがちな食物繊維が豊富に含まれている。

さらに、日常生活で積極的に摂りたい「10種の栄養素」を含んでいる。対象となる栄養素は、ビタミンC、食物繊維、カリウム、ビタミンE、葉酸、ビタミンB6、ビタミンK、マグネシウム、鉄、銅の10種類である。

ゼスプリは、キウイフルーツを通して世界中の人々やコミュニティ、環境の発展への寄与を目指しており、2024年に「ゼスプリ栄養改革プロジェクト」を発足させた。

日本における栄養不良の改善を最終目標に掲げており、高品質で栄養価の高いキウイフルーツ60億食分を通じて、より多くの健康的な食事の機会をつくる多彩な栄養改革アクションを行っていくとしている。

参画企業の概要と問い合わせ先

本企画を展開する両社の概要および問い合わせ先は以下の通りである。

  • 株式会社ロック・フィールド

1972年創業。本社は兵庫県神戸市、社長は古塚孝志。「豊かなライフスタイルの創造」を企業理念に掲げ、百貨店や駅ビルを中心に「RF1」(全国136店舗)など7つのショップブランドを301店舗(いずれも2026年9月末現在)展開するほか、冷凍食品ブランド「RFFF(ルフフフ)」を手がける。グリーン・グルメでは「RF1」「日本のさらだ いとはん」「神戸コロッケ」「融合」「ベジテリア」の商品を取り扱い、全国に70店舗(2026年9月末現在)を展開している。 コーポレートサイト:https://www.rockfield.co.jp RF1ブランドサイト:https://www.rf-one.com/ グリーン・グルメ ブランドサイト:https://www.rockfield.co.jp/brand/greengourmet/

  • ゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社

本社は東京都港区、社長は安斉一朗。 ブランドサイト:https://www.zespri.com

  • 一般からのお問い合わせ先

ゼスプリお客様相談室 TEL:0120-171491(受付時間9時~17時、土日祝日、年末年始除く) MAIL:info@zespri-japan.com

本記事はゼスプリ インターナショナル ジャパン株式会社の発表をもとに作成しています。

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