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スマホ・PC時代の“手指ケア”に新提案!振動×押圧で細かな部位を狙う「Re-covery touch」Makuakeで先行販売開始

GDT、手指や足裏向けの小型ケア機器Re-covery touchを先行販売

CATEGORY: ライフスタイル

株式会社GDTは、ライフスタイルブランド「sology(ソロジー)」から、手指や足裏などの細かな部位に向けたセルフケアアイテム「Re-covery touch(リカバリータッチ)」を発表しました。2026年10月28日(水)10:00より、応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて先行販売を開始しています。

一般的な振動ケアアイテムが肩や太ももといった大きな筋肉を対象とすることが多いのに対し、日常的に酷使しやすい手や足などの部位をピンポイントでケアできるよう開発されました。

振動と押圧を組み合わせたコンパクト設計

Re-covery touchは、振動と押圧を組み合わせた構造を採用しています。約2mmの振幅と最高8,000回転/分の駆動性能を備え、骨の周囲など筋肉が狭い範囲にある部位にもアプローチしやすいよう設計されています。

本体は重量約150g、全長約14.5cmと軽量かつコンパクトなペン型で、片手で扱いやすいサイズとなっています。また、使用シーンや好みに応じて選択できる10種類の周波数モードを搭載しています。

専門家監修のガイドと使い方動画アプリ

本製品のセルフケアガイドは、パルキュアソロジー®協会代表で柔道整復師の金山富英氏が監修を担当しました。手や足と脳の関連性に着目した独自の整体メソッド「パルキュアソロジー®」の知見が取り入れられています。

また、購入後も適切な使い方を確認できるようサポートアプリが用意されています。アプリ内では身体の部位ごとに押す位置などを解説した動画を視聴でき、初めてセルフケアアイテムを使う人でも迷わず活用できる仕組みを整えています。

幅広い生活シーンでの利用を想定

デスクワークによるキーボードやマウス操作、立ち仕事、細かな手作業、スポーツ後の身体のケアなど、多様なライフスタイルでの利用が想定されています。

元サッカー選手の北野貴之さんは、小さくて持ち運びしやすく試合後の気分転換になる点や、振幅が小さいため顔などの細かな筋肉にも使える点についてコメントしています。また、現役ネイリストの凛さんは、軽くて使いやすく、細かな振動としっかりとした押圧により顔や手などの細部にも心地よさを感じられると述べています(いずれも個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません)。

プロジェクトおよび製品の主な仕様は以下の通りです。

  • 商品名:Re-covery touch(リカバリータッチ)
  • ブランド:sology
  • 品番:MA100
  • カラー:MA100SL(シルバー)
  • 寸法:約φ1.2〜3.8×L14.5cm
  • 質量:約150g
  • 回転数:最高8,000回転/分
  • 定格入力:5V 0.5A
  • 電池:リチウムイオン電池 3.7V 310mAh
  • 充電時間:1時間未満
  • 電池持続時間:約1~3時間(フル充電あたり)
  • 1回の使用目安:10分以内(※同じ箇所の使用は3〜5分以内を目安とし、長時間の使用は避ける必要があります)
  • 付属品:USB Type-A to Type-C ケーブル
  • 販売サービス:Makuake(https://www.makuake.com/project/ma100/)
  • 開始日時:2026年10月28日(水)10:00

販売元の株式会社GDTは、埼玉県川口市柳崎5丁目17-10 パークシティ2階Bに本社を置き、代表者は千倉由紀緒氏、資本金は1,000万円です。キッチン家電や生活家電、日用品・雑貨などの商品企画および販売を展開しています。

本記事は株式会社GDTの発表をもとに作成しました。

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