Maison KitsunéがATEEZのYUNHOを起用した2026年秋冬ビジュアルを公開
Maison Kitsunéは、韓国発の8人組ボーイズグループATEEZのメンバーであるYUNHOが、2026年秋冬コレクションを着用したエディトリアルビジュアルを公開した。春夏に続き秋冬でもYUNHOがMaison Kitsunéの最新コレクションを纏い、シーズンを彩るスタイルを披露している。

自然と都会の融合を表現した全7LOOKを展開
「Where Urban Meets the Wild.」をテーマにした今回のビジュアルでは、YUNHOの洗練された佇まいと、パリと東京、二都市の文化的な対話から生まれるMaison Kitsuné独自の世界観を融合させた。力強い自然を舞台に、都会を離れ自然の中へと踏み出していく2026年秋冬コレクションのスピリットを表現している。

全7LOOKで構成される本エディトリアルでは、コレクションの表情をYUNHOが自身のスタイルで表現した。ワイルドなムードの中で撮影したレザージャケットが主役のルックや、長身のシルエットを際立たせるロングコートのルック、ふわふわのニットウェアやマフラーを取り入れた柔らかなスタイルまで、異なるムードと表情を披露している。
エディトリアルビジュアルは、メゾン キツネ公式SNS(Instagram, X, LINE, TikTok)や公式オンラインストア、オンラインストア会員向けニュースレターなどで順次公開予定となっている。あわせてスペシャルビデオシリーズも公開される。




また、メゾン キツネ 青山店、渋谷店、大阪店では、期間限定でスペシャルウィンドウディスプレイを展開する。
YUNHOが着用したアイテムは、メゾン キツネ直営店と公式オンラインストアにて発売されている(一部アイテムは近日発売予定)。
10月16日からは、Maison Kitsunéのアイテムを購入した人を対象に、今回のキャンペーンビジュアルをまとめたYUNHOのスペシャルルックブックを先着で配布する。日本のメゾン キツネ直営店と公式オンラインストアにて配布され、なくなり次第終了となる。フランス、カナダ、韓国、中国、台湾のメゾン キツネ一部直営店でも順次配布される予定で、詳細は各店舗への問い合わせを案内している。
2002年にGildas Loaëc(ジルダ・ロアエック)とMasaya Kuroki(黒木理也)によって設立されたKitsuné(キツネ)は、“Art de Vivre(アール・ド・ヴィーヴル/暮らしの芸術)”を発信するライフスタイルブランドである。ファッションブランドのMaison Kitsuné(メゾン キツネ)をはじめ、ミュージックレーベルのKitsuné Musique(キツネ ミュージック)、Café Kitsuné(カフェ キツネ)、バリのライフスタイル施設Desa Kitsuné Bali(デサ キツネ バリ)、ビューティ&ウェルネスラインKitsuné Bien-Être(キツネ ビアンエートル)まで多岐にわたる活動を展開している。
設立から24年間、パリと東京を拠点に成長を続けており、現在Maison Kitsunéはパリ、東京、ソウル、北京、バンクーバーなどに33の直営店舗を構える。コレクションは公式オンラインストアのほか、40以上のフランチャイズ店舗および世界中300以上の小売店やオンラインプラットフォームで販売されている。
- 問い合わせ先:メゾン キツネ カスタマーセンター(0120-667-588)
- メゾン キツネ公式オンラインストア:https://maisonkitsune.com/
- 公式Instagram:@maisonkitsune
- 日本公式X:@kitsune_japan
- 日本公式LINE:@maisonkitsune_jp
本記事はMaison Kitsunéの発表をもとに作成。
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