CRAZY BUMP、大モスラPOP UP STOREを三重で10月29日より開催へ
サブカルチャーをテーマとした企画展の開催・運営を手がける株式会社CRAZY BUMPは、2026年10月29日(木)よりアピタ松阪三雲店にて「大モスラ POP UP STORE in TSUTAYA アピタ松阪三雲店」を開催する。東宝の怪獣映画『モスラ』の誕生65周年および平成モスラ3部作30周年を記念した企画で、会場では関連オリジナル商品が販売される。会期は2026年11月23日(月・祝)までとなる。

誕生65周年と平成モスラ3部作30周年を記念


東宝の怪獣映画『モスラ』は1961年の初登場以来、「ゴジラ」シリーズと並び称される作品として支持されてきた。守護神としての性格や、幼虫から繭、成体へと成長するフォルム、心を通じる小美人といった独創的なキャラクター性を備えている。


企画が行われる2026年は、誕生65周年と平成モスラ3部作30周年が重なる「モスライヤー」にあたる。同展では新しいモスラ像を打ち出したポップアップストアとして展開される。





会場では、Tシャツやキャップなどのアパレル商品をはじめ、アクリルスタンドやステーショナリーといったオリジナル商品が販売される。イラストレーターの生賴範義による『ゴジラVSモスラ』のビジュアルを使用したアイテムや、タイのソフビメーカー「KAIJU SMUGGLER」のイラストを用いた商品なども揃う。
販売される主な商品は以下の通り。
- MOTHRA Tシャツ/5,500円(税込)(サイズ:M〜XXL)
- ゴジラVSモスラ Tシャツ/5,500円(税込)(サイズ:M〜XXL)
- ロングスリーブTシャツ/8,250円(税込)(サイズ:M〜XXL)
- クールネックスウェット/9,900円(税込)(サイズ:M〜XXL)
- ベースボルキャップ 全2種/各5,500円(税込)(サイズ:フリー)
- 手ぬぐい/1,320円(税込)(サイズ:W350mm×H900mm)
- フェイスタオル/2,200円(税込)(サイズ:W850mm×H340mm)
- 空飛ぶアクリルスタンド 全2種/各1,650円(税込)
- ゆらゆらアクリルスタンド/1,375円(税込)(サイズ:W100mm×H143mm)
- アクリルスタンド/各1,375円(税込)(サイズ:W100mm×H143mm)
- デフォルメ モスラ ラバーキーホルダー/1,430円(税込)(サイズ:W50mm×H50mm内)
- デフォルメ 幼虫モスラ リールキーホルダー/1,980円(税込)(サイズ:W45mm×H44mm×D16mm)
- 半立体ピンバッジ/2,750円(税込)(サイズ:W93mm×H70mm×D10mm)
- ホログラムアクリルキーホルダー/1,375円(税込)(サイズ:W76mm×H44mm)
- アクリルクリップ/1,100円(税込)(サイズ:W50mm×H47mm)
- マグカップ/2,200円(税込)(サイズ:330ml(Φ81mm×H92mm))
- 豆皿/1,540円(税込)(サイズ:直径92mm)
- クリアファイル 全3種/各550円(税込)(サイズ:A4)
- 耐水ステッカー 全6種/各495円(税込)
- 彫金ステッカー/1,430円(税込)(サイズ:W50mm×H80mm)
- 彫金マグネット/1,650円(税込)(サイズ:W50mm×H80mm)
- ブラインド缶バッジ 全14種/各550円(税込)(サイズ:φ57mm)
購入特典と開催概要
期間中、『大モスラ POP UP STORE』関連商品を5,000円(税込)購入するごとに、「VHS風ステッカー」が1枚提供される。絵柄は店頭で選択が可能となっている。
催事の概要は以下の通り。
- イベント名:大モスラ POP UP STORE in TSUTAYA アピタ松阪三雲店
- 期間:2026年10月29日(木) ~ 11月23日(月・祝)
- 時間:9:00〜21:00
- 会場:アピタ松阪三雲店
- 所在地:〒515-2121 三重県松阪市市場庄町1266番地の1
- URL:https://www.uny.co.jp/shop/single.php?shop_id=99999152
- 関連URL:https://store.hakabanogarou.jp/view/category/ct995
本記事は株式会社CRAZY BUMPの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



