スケーターが魔法の天使クリィミーマミのランチバッグを発売 全9アイテムを展開
奈良県奈良市に本社を置くスケーター株式会社(代表取締役社長:鴻池 総一郎)は、アニメ『魔法の天使クリィミーマミ』シリーズの「キルティング生地ランチバッグ」を9月10日(木)より新発売した。すでに発売されている竹箸やボトル、ポーチなどと合わせ、同シリーズの展開は全9アイテムとなった。1983年に放送されたテレビアニメ『魔法の天使クリィミーマミ』のデザインを取り入れたアイテムが揃う。



新発売のキルティング生地ランチバッグ


新商品として加わった「キルティング生地ランチバッグ クリィミーマミ」は、ピンクの生地に星形のキルティングが施され、パープルの持ち手が組み合わされている。正面には「クリィミーマミ」の顔とロゴがワンポイントであしらわれており、内側には保冷剤などを入れられるメッシュポケットが備えられている。


- 品番:KKLB2
- JAN:4973307733550
- 価格:2,200円(税込)
- サイズ:約300×180×120㎜


普段の食事やお弁当に使えるランチ関連アイテム

ランチタイムや食卓向けには、おにぎり用バッグやカトラリー、食器類が展開されている。
- 保冷おにぎり型ミニランチバック クリィミーマミ
- 市販のおにぎり2個がそのまま入る保冷保温バッグで、持ち運びに適したストラップが付いている。
- 品番:KONC2 / JAN:4973307733543 / 価格:1,210円(税込) / サイズ:約117×87×110㎜(持ち手含まず)
- 竹箸 21cm クリィミーマミ
- ピンクからパープルへと重なる背景に衣装姿が描かれ、箸先にはすべり止め加工が施されている。食洗機にも対応する。
- 品番:ANT4C / JAN:4973307733482 / 価格:715円(税込) / サイズ:約21㎝
- 薄肉メラミンプレート クリィミーマミ
- 軽くて丈夫な薄肉タイプのメラミン食器で、ピンクの衣装をまとった姿が描かれている。
- 品番:MPL20P / JAN:4973307733505 / 価格:660円(税込) / サイズ:約Φ200×17㎜
- メラミンタンブラー クリィミーマミ
- 食洗機に対応したメラミン製で、容量は270ml。
- 品番:MTB2 / JAN:4973307733499 / 価格:748円(税込) / サイズ:約Φ86×92㎜
- 六角形ブローボトル クリィミーマミ
- 握りやすく転がりにくい形状で、容量は350ml。
- 品番:PDH4 / JAN:4973307733512 / 価格:1,540円(税込) / サイズ:約55×60×180㎜
お出かけ時や日常の小物収納に使える雑貨もラインアップされている。
- ビニール傘55cm クリィミーマミ
- 傘骨には軽くて丈夫で折れにくいグラスファイバーを採用し、開閉部には指を挟みにくい安全カバーや名前用タグが付いている。
- 品番:UBV3 / JAN:4973307733529 / 価格:1,650円(税込) / 親骨の長さ:約55㎝
- ラバーマスコット付きカラビナ クリィミーマミ
- 顔をかたどったラバーマスコットにピンクのカラビナを合わせた仕様。
- 品番:ZELK1 / JAN:4973307733536 / 価格:660円(税込) / サイズ:約112×73×5㎜
- 三角ミニポーチ クリィミーマミ
- マチのある三角形のフォルムで、小物やお菓子の収納に対応する。
- 品番:ZTP1 / JAN:4973307733581 / 価格:770円(税込) / サイズ:約70×115㎜
取り扱い店舗と会社概要
販売は、スケーター公式オンラインショップ(本店・楽天店)のほか、全国の量販店、専門店、雑貨店などで行われる。なお、店舗によって取り扱いの無い商品や発売時期が異なる場合があるほか、記載内容は予告なく変更になる場合があるとしている。
スケーター株式会社は、家庭用品や日用品、雑貨などを手がけるメーカーで、お弁当箱や水筒、キッチン用品の製造販売を中心に幅広いカテゴリーで商品を展開している。
- 企業名:スケーター株式会社
- 奈良本社所在地:〒630-8520 奈良県奈良市杏町216-1
- 電話番号:0742-63-2001
- 公式サイト:https://www.skater.co.jp/
- 権利表記:©ぴえろ
本記事はスケーター株式会社の発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



