ヒロセ通商、LION FXで最大100万円キャッシュバックキャンペーンを実施
大阪府西区に本社を置くヒロセ通商株式会社(代表取締役:野市 裕作)は、提供するシステム「LION FX」において、2026年10月1日(木)より「10月ハロウィン最大100万円キャッシュバックキャンペーン」を開始した。
キャンペーン期間中に新規口座を開設した利用者を対象に、ポンド円の取引量に応じて最大100万円のキャッシュバックを行う。
本キャンペーンの対象システムは「LION FX」で、期間中に新規口座開設を完了した顧客が対象となる。取引対象となる通貨ペアはポンド円で、設定された取引量の条件を満たすことでキャッシュバックが適用される。
参加にあたっては条件や注意事項が設けられており、同社公式ウェブサイト内の専用ページを確認した上での参加が求められている。
取引量に応じたキャッシュバック金額一覧
キャッシュバックの金額は、ポンド円の片道取引量に応じて以下のように16段階で設定されている。
- 3,000円キャッシュバック(片道15万通貨以上の取引)
- 5,000円キャッシュバック(片道30万通貨以上の取引)
- 20,000円キャッシュバック(片道200万通貨以上の取引)
- 30,000円キャッシュバック(片道500万通貨以上の取引)
- 50,000円キャッシュバック(片道1,200万通貨以上の取引)
- 60,000円キャッシュバック(片道1,500万通貨以上の取引)
- 120,000円キャッシュバック(片道3,000万通貨以上の取引)
- 180,000円キャッシュバック(片道4,500万通貨以上の取引)
- 240,000円キャッシュバック(片道6,000万通貨以上の取引)
- 300,000円キャッシュバック(片道7,500万通貨以上の取引)
- 360,000円キャッシュバック(片道9,000万通貨以上の取引)
- 480,000円キャッシュバック(片道12,000万通貨以上の取引)
- 600,000円キャッシュバック(片道15,000万通貨以上の取引)
- 720,000円キャッシュバック(片道18,000万通貨以上の取引)
- 840,000円キャッシュバック(片道21,000万通貨以上の取引)
- 1,000,000円キャッシュバック(片道25,000万通貨以上の取引)
実施スケジュールと申込方法
各種期間および申込み方法は以下の通り設定されている。
- 新規口座開設期間 : 2026年10月1日~2026年11月1日
- 取引期間 : 2026年10月1日AM 9:00~2026年12月1日AM 8:59
- 申込期間 : 2026年10月1日AM 9:00~2026年12月1日AM 8:59
申込みは、同社公式ウェブサイト内の「10月ハロウィン最大100万円キャッシュバックキャンペーン」ページにある専用申込フォームから受け付けている。
- キャンペーン詳細ページ:https://hirose-fx.jp/landing/cash2610/?argument=RA2ftQZp&dmai=a6abb351c37591
- 開催中のキャンペーン一覧:https://hirose-fx.co.jp/category/campaign_list/
取引に関する注意喚起
店頭外国為替証拠金取引は、為替レートの変動等により預託証拠金を上回る損失が発生するリスクがある。少額の資金で取引できる一方、短期間で多額の損失を被る可能性も含まれる。取引手数料は無料だが、売値と買値の差であるスプレッドが顧客のコストとなる。必要証拠金は、個人顧客が想定元本× 4%以上の額、法人顧客は法令等の規定する方法で算出した為替リスク想定比率×想定元本以上の額となる。取引の際は契約締結前交付書面の内容を確認し、自身の判断で行う必要があるとしている。
- 商号:ヒロセ通商株式会社
- 業務内容:第一種金融商品取引業 商品先物取引業(店頭商品デリバティブ取引)
- 登録番号:近畿財務局長(金商)第41号
- 許可 :農林水産省 経済産業省
- 加入協会等:一般社団法人金融先物取引業協会(会員番号1562)、日本証券業協会 日本商品先物取引協会、日本投資者保護基金
- TEL:0120-63-0727(フリーダイヤル) 06-6534-0708(代表)
- FAX:0120-34-0709(フリーダイヤル) 06-6534-0709
- URL:https://hirose-fx.co.jp/
本記事はヒロセ通商株式会社の発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



