県立広島大学HBMSが広島FMでラジオ番組を10月3日から放送開始へ
県立広島大学大学院経営管理研究科(HBMS)は、10周年を機に、10月3日(土)から広島FMにおいてラジオ番組「県立広島大学 HBMS 広がる。そして、変わる。」の放送を開始します。番組では毎回HBMS修了生が出演し、社会人になってからの学びについて語ります。放送は令和8年10月から令和9年1月までの期間が予定されています。
放送される番組の概要は以下の通りです。
- 番組名:広島FM「県立広島大学 HBMS 広がる。そして、変わる。」
- 放送日時:令和8年10月から令和9年1月まで、毎週土曜日7:20~7:30
各回の番組放送後には、HBMSホームページ(https://mba.pu-hiroshima.ac.jp/ja/)に番組内容を聴取できるようデータを掲載する予定としています。
出演者の予定と初回放送
番組には、HBMS現役生(10期生)、HBMS修了生(1~9期生のうち8名程度)、HBMS教員等が出演する予定です。修了生が社会人になってからの学びについて本音で語る内容となります。
なお、初回10月3日(土)は特別ゲストとして、森永力県立広島大学学長と江戸克栄HBMSビジネス・リーダーシ専攻長が出演します。
県立広島大学大学院経営管理研究科(HBMS)の実績
県立広島大学大学院経営管理研究科(HBMS)は、2年間でMBA(経営修士)の学位が取得できる中国地方唯一の「働きながら学ぶ社会人のためのビジネススクール」です。平成28年4月に開設以降、広島県内を中心に、幅広い業界・職種・職位の258名が修了し、MBAの学位を取得しています。
取材等の問い合わせ先は以下の通りです。
- 担当:HBMSマネジメント課 平野(電話 082-251-9726)
本記事は県立広島大学大学院経営管理研究科(HBMS)の発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



