アサヒ飲料、ホット専用のアサヒ ほっと十六茶を10月13日に発売へ
アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 近藤佳代子)は、ホット専用のブレンド茶であるアサヒ ほっと十六茶を10月13日から発売します。
国産黒豆をはじめとする16素材を使用したカフェインゼロの清涼飲料水として、全国で展開されます。
商品の特長と味わい
アサヒ ほっと十六茶は、国産黒豆を使用したホット専用のブレンド茶です。十六茶ならではの16素材を使用し、穀物の甘香ばしい風味とブレンド茶ならではの後味のすっきりした味わいを特長としています。
カフェインゼロに仕上げられており、寒い季節に温かい飲み物で一息つきたい場面に適した商品設計となっています。
パッケージには、黒豆やハトムギなど16素材のイラストに加え、「黒豆ブレンド」「カフェインゼロ」の文言を配置し、商品の特長を分かりやすく訴求しています。
また、容器には不織布素材の保温ラベルを採用しています。
「十六茶」ブランドは、人にも地球にもやさしいブランドとして、16素材をブレンドした独自のおいしさと健康価値訴求、環境への取組みを推進しています。同社は今後も、お客さまのニーズに応じた新たな価値を提案し、ブレンド茶と言えば「十六茶」と認識されるブランドを目指していくとしています。
商品概要
- 商品名:アサヒ ほっと十六茶
- 品目:清涼飲料水(十六茶)
- 容器・容量:PET480ml
- 発売日:10月13日
- 発売地域:全国
- 希望小売価格:200円(税別)、216円(税込)
本記事はアサヒ飲料株式会社の発表をもとに作成しました。
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