森トラストホテルズ50周年記念 森 虎雄のLINEスタンプ無料配信とグッズ販売へ
森トラスト・ホテルズ&リゾーツ株式会社は、森トラストグループのホテル事業50周年を記念し、森トラストグループ公式キャラクター「森 虎雄(もり とらお)」をデザインしたオリジナルLINEスタンプ8種を、2026年9月18日(金)より無料配信します。また、アクリルキーチャームやご当地ステッカーなどのオリジナルグッズを全国13施設で展開します。グッズを通じたリアルな接点と、LINEを通じたデジタルの接点の双方から、顧客との新たなつながり創出を目指す取り組みです。
日常で使える「森 虎雄」オリジナルLINEスタンプを無料配信
2026年9月18日(金)より、森トラストホテルズLINE公式アカウントにて、森 虎雄をデザインしたオリジナルLINEスタンプ8種を無料配信します。「おはよう」「おやすみ」「OK!」「おつかれさま」といった毎日のコミュニケーションで使いやすいメッセージに加え、ホテルならではのシーンを盛り込んだデザインが用意されています。
LINEスタンプの概要は以下の通りです。

- 配信期間:2026年9月18日(金)~12月10日(木)
- スタンプ数:全8種
- 料金:無料
- 利用可能期間:ダウンロードから180日間
- ダウンロード方法:森トラストホテルズLINE公式アカウントを友だち追加後、専用ページよりダウンロード(※LINEスタンプショップには掲載されません)
全国の対象13施設でオリジナルグッズを販売

旅の思い出とともに日常でもキャラクターを身近に感じられるオリジナルグッズとして、アクリルキーチャームや型抜き付箋のほか、修善寺、那須、琵琶湖、南紀白浜それぞれの地域を楽しむ森 虎雄を描いたステッカーなどを展開します。

販売場所(森トラストホテルズ13施設):
- 伊豆マリオットホテル修善寺
- 富士マリオットホテル山中湖
- 軽井沢マリオットホテル
- 琵琶湖マリオットホテル
- 南紀白浜マリオットホテル
- コートヤード・バイ・マリオット 白馬
- コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション
- ホテルラフォーレ修善寺
- ホテルラフォーレ那須
- ラフォーレ伊東温泉 湯の庭
- ラフォーレ箱根強羅 湯の棲
- 料理旅館 花楽
- 万平ホテル
商品ラインアップ(価格はすべて税込):
- アクリルキーチャーム:¥900
- 型抜き付箋:¥420
- ご当地ステッカー:¥110
- アクリルマグネット:¥350
- A6ノート&色鉛筆セット:¥670
※販売商品・在庫状況は施設により異なる場合があります。売り切れ次第、販売終了となります。
公式キャラクター「森 虎雄」とホテル事業50周年の背景
森トラストグループ公式キャラクターの「森 虎雄」は、ぽってりとした体がチャームポイントで、照れ屋で少し不器用ながら、気になったことには思わず“トライ”してしまう性格です。ホテルのおすすめスポットでの記念撮影やソファの座り心地チェック、新しい景色に出会う“トラベル”を趣味としています。
森トラストグループのホテル事業は、1976年の「ホテルラフォーレ修善寺」開業から2026年で50周年を迎えました。日本の法人向けホテル会員権事業の先駆けとして歩みを進め、現在は国内外のブランドと連携した多様なホテルを展開しています。50周年を機に、ホテル群全体を「森トラストホテルズ」として発信し、ホテルチェーン全体をより身近に感じてもらうための取り組みを進めています。
- 「森 虎雄」特設Webサイト:https://moritrust-hotels.com/torao/
- 森トラストホテルズ50周年特設Webサイト:https://moritrust-hotels.com/50th/
- 森トラストホテルズ公式ウェブサイト:https://moritrust-hotels.com/
会社概要
東京都品川区に本社を置く森トラスト・ホテルズ&リゾーツ株式会社(代表取締役社長:伊達 美和子)は、森トラストグループのホテル事業を担う中核企業です。2026年9月末時点で、世界的な外資系ラグジュアリーホテルから自社ブランドの「ラフォーレホテルズ&リゾーツ」まで、21の宿泊施設および13のレストラン・カフェを日本各地で運営しています。

- 企業Webサイト:https://www.mt-hr.com/

本記事は森トラスト・ホテルズ&リゾーツ株式会社の発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



