BookLive、花秘める君のメテオールの限定店を渋谷で9月17日より開催へ
TOPPANホールディングス株式会社のグループ会社である株式会社BookLiveは、出版者「ライブコミックス」で連載中の人気コミック『花秘める君のメテオール』のミニ POP UP SHOPを、SHIBUYA TSUTAYA 6階 IP書店にて2026年9月17日(木)より開催する。

会場では新グッズの販売やスタンディパネルの展示、ボイスコミックの放映などを展開する。あわせて総合電子書籍ストア「ブックライブ」において、電子単話版の無料配信や割引クーポンの配布といった連動キャンペーンを実施する。



イベントは東京都渋谷区のSHIBUYA TSUTAYA 6階 IP書店にて、2026年9月17日(木)から9月30日(水)までの期間で開催される。営業時間は10:00から21:00までとなっている。

店内では、珠森ベティ氏による原作コミックの世界観に合わせた展開が行われる。ラビ&ステラのスタンディパネルが展示されるほか、店内レジが作品の特別仕様となる。また、ラビ役の大塚剛央さんとステラ役の本渡楓さんが出演するボイスコミックも店内で放映される。


会場では、2026年4月16日(木)から5月11日(月)にアニメイト池袋本店で開催された「花秘める君のメテオール展2026」の一部商品に加え、缶マグネット(全3種)やクリアファイル2枚セットなどの新グッズが販売される。
来場者およびグッズ購入者向けには、以下の特典が用意されている。

- 来場者限定無料配布:第1話を完全収録した「花秘める君のメテオール ミニPOP UP SHOP in SHIBUYA TSUTAYA 6階 IP書店 開催記念 限定小冊子」
- 購入特典➀:『花秘める君のメテオール』グッズを1会計3,300円(税込・合算不可)購入ごとに、キラキラポストカード(全5種)をランダムで1枚プレゼント(例:6,600円(税込)購入で2枚提供)
- 購入特典➁:1会計につき10,000円(税込・合算不可)以上購入した来場者にオリジナルショッパーをプレゼント
- 購入特典➂:『花秘める君のメテオール』グッズを1会計3,300円(税込・合算不可)以上購入した来場者に、総合電子書籍サービス「ブックライブ」の全作品で利用可能なブックライブポイント500ptをプレゼント(進呈は1人につき500ptまで)
なお、作家や作品公式アカウント、店舗への直接の問い合わせは控えるよう案内されており、すべての内容については予告なく変更や中止となる場合があるとしている。

電子書籍ストア「ブックライブ」での記念キャンペーン
イベント開催を記念し、総合電子書籍ストア「ブックライブ」にて記念キャンペーンが実施される。
- 実施期間:9月17日(木)10:00~9月30日(水)21:00
- 実施内容:『花秘める君のメテオール』電子単話版1~10巻の無料配信、および本作のほぼ全巻に使える15%OFFクーポンの配布(※2026年8月1日以降に配信された巻は対象外)
- キャンペーンURL:https://booklive.jp/landing/campaign/hanametepopup2026
関連情報・企業概要
株式会社BookLiveは東京都港区に本社を置き、代表取締役社長を淡野 正氏が務める。電子書籍ストアやマンガアプリ等の運営を通じたIP創出などを手がけている。
作品および関連サービスの概要は以下の通り。
- 作品情報:『花秘める君のメテオール』(著者:珠森ベティ、Ⓒ珠森ベティ/ライブコミックス)
- ブックライブ作品ページ:https://booklive.jp/product/index/title_id/10008890/vol_no/001
- きら星ポータル作品ページ:https://kirapo.jp/etoile/titles/hanamete
- 商品関連お問い合わせフォーム:https://flex-comix.jp/goodsnotoi/
- きらポ公式ショップinfo:https://x.com/kirapogoods
- 「花秘める君のメテオール」公式X:https://x.com/hana_mete
- 総合電子書籍ストア「ブックライブ」:https://booklive.jp/
- ブックライブ公式X:https://x.com/BookLive_PR
- 株式会社BookLive:https://www.booklive.co.jp/
本記事は株式会社BookLiveの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



