RHINOSHIELDがiPhone 18 Pro対応ケース等を9月10日発売へ
台湾発のスマホアクセサリーブランド「RHINOSHIELD(ライノシールド)」を展開するMorph Studio株式会社は、最新機種「iPhone 18 Pro」シリーズに対応したスマホケースおよび保護フィルム各種を、2026年9月10日(木)より公式サイトにて新発売します。
米軍MIL規格を超える耐衝撃性やサステナブル素材を採用した各種スマホケースをはじめ、画面やカメラを保護するフィルム製品が展開されます。現時点では、iPhone 18 Pro / 18 Pro Max対応商品が用意されています。
多彩な特徴を持つスマホケースのラインアップ

RHINOSHIELDのスマホケースは、3.5mの落下衝撃から保護する耐衝撃性や、1,000種類を超えるブランド・キャラクターとのコラボデザインおよびカスタマイズ機能、社内テストで実証されたMagSafe対応シリーズの強力な磁力が共通の特徴です。また、FDA食品グレードの基準を満たしBPA / BPS / BPFを含まない単一素材を採用しており、100%リサイクルが可能です。

ラインアップと各製品の特徴、価格(税込)は以下の通りです。

- AirX(エアエックス):成層圏30,607mからの落下テストをクリアし、氷点下(−40〜−60度)の過酷な環境や強烈な放射能にも耐えたウルトラクッションケース。落下衝撃を最大81%吸収し、ShockSpread™材料技術により従来の30倍に及ぶ長寿命を実現しています。カラーはヴェロブラック、フラックスグレー、アシェンバイオレット、リッジライングレー、トレイルヘッドグリーンで、価格はMagSafe対応のみ8,800円〜です。
- SolidX(ソリッドエックス):クッション溝により最大71%の衝撃吸収力を備え、側面のボタン着せ替えに対応。カラーはホワイト、ブラック、シェルベージュ、アッシュグレー、グレイシャーブルー、ダスクモーヴ、半透明タイプのトランスルーセントマット、スカイブルーを展開。価格はMagSafe対応が6,480円〜、標準が5,480円〜です。
- ClearX(クリアエックス):側面が1mmの超薄型設計で、「黄ばみ生涯交換プログラム」が付属します。カラーはクリアピュア、フロストピュア、グレイシャーピュアで、価格はMagSafe対応のみ8,480円〜です。
- Clear(クリア):高い透明性と黄ばみ防止メソッドを採用し、「黄ばみ生涯交換プログラム」に対応します。カラーはクリア、アッシュブラックで、価格はMagSafe対応が6,500円〜、標準が5,200円〜です。
- Mod NX(モッドエヌエックス):フレームのみやすっきりとした背面プレート装着を選べる2Way仕様。カラーはホワイト、ブラックで、価格はMagSafe対応が6,480円〜、標準が5,380円〜です。
- Bumper(バンパー):iPhone 18 Pro対応で重さ約9.2gの超軽量バンパーケース。カラーはトランスルーセントマットで、価格は4,580円です。

画面やカメラを保護する各種保護フィルム
ケースとともに使用できる保護フィルム製品も展開されます。

- 3D耐衝撃保護フィルムPRO:ShockSpread™材料技術を採用した割れないポリマー素材で、ガイド枠が付属します。種類は透明、マット、のぞき見防止(全てにおいてブルーライトカット効果あり)を用意し、価格は税込5,780円です。
- 9H強化ガラス製保護フィルム:鍵やナイフなどの傷に耐える9H強化ガラスと3Dカーブ設計を採用し、ガイド枠が付属します。種類は透明で、価格は税込4,280円です。
- 9H強化ガラス製カメラ保護フィルム:98%の高透過率と飛散防止設計を備え、専用ツールが付属します。カラーはシルバー、ブラック、ライトブルー、ダークパープルで、価格は税込2,480円です。
期間限定のまとめ割とプレゼントキャンペーン
2026年9月10日(木)から2026年9月30日(水)までの21日間限定でキャンペーンが実施されます。
期間中、iPhone 17・18 Proシリーズ対応ケース(一部商品・機種を除く、Bumperは対象外)と3D耐衝撃保護フィルムPROをセットで購入すると、フィルムへのまとめ割が自動適用されるほか、カメラ保護フィルム(数量限定、カラー選択可能)が無料でプレゼントされます。
製品および関連情報

製品の正確な価格や詳細仕様は、公式サイトにて確認できます。
- RHINOSHIELD公式サイト:https://rhinoshield.jp/
- iPhone 18 Pro対応商品特設ページ:https://rhinoshield.jp/featured/iphone-18
製品を販売するMorph Studio株式会社は、代表者をChing Yu WANGが務め、8-20-16, Habucho, Kishiwada, Osaka, Japan, 596-0825に拠点を置いています。
本記事はMorph Studio株式会社の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



