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PROTOCOREがAIアプリ開発実践ワークショップの運営協力に参画へ

PROTOCORE株式会社は、AIを活用したアプリ開発を実践するワークショップ「ai& × Shipaton 〜AIを駆使して爆速でアプリをShipしよう〜」に運営協力として参画します。本イベントは、アプリ収益化プラットフォームのRevenueCatが主催するグローバルハッカソン「Shipaton 2026」の開催にあわせて実施されます。開発支援からバックエンド構築、マネタイズまで、プロダクトを世に送り出す一連のプロセスを一気通貫で体験する場となります。

近年、生成AIやAIコーディングツールの進化により個人でプロダクトを形にしやすい環境が整う一方、実際にユーザーへ届けて価値を検証するまでには、デプロイや課金実装、ストア公開などの課題が存在します。

本ワークショップでは、アイデア創出からAI活用、バックエンド、マネタイズ、公開(Ship)までのプロセスを実践します。AI機能には「ai&」、バックエンド構築・デプロイには「build.io」、マネタイズには「RevenueCat」を活用し、インフラ構築の負担を抑えて開発と公開に集中できる環境を整えます。プログラミング経験の有無を問わず参加可能で、メンターによる技術サポートや審査手続き支援なども予定されています。

本イベントでは、以下の3つの目標が設定されています。

  1. AIを活用し、開発を高速化する(アイデアからMVP開発までのスピード向上)
  2. 「Ship(公開)」の壁を突破する(ストア公開や審査などの課題知見を共有し、メンターが支援)
  3. 仲間とともにプロダクトを前進させる(参加者同士で進捗を共有しながら開発を進行)

開催概要

  • イベント名:「ai& × Shipaton」ワークショップ 〜AIを駆使して爆速でアプリをShipしよう〜
  • 開催時間:17:30 開場・受付、18:00 イベント開始、21:00 終了
  • 会場:WisSquare GLOXIA ginza(東京都中央区銀座3-9-19 吉澤ビル7F)
  • 参加費:無料
  • 主催:GustoDevelopment株式会社 / AI駆動開発勉強会 / RevenueCat
  • 運営協力:Next AI Leaders / PROTOCORE / build.io / ai&
  • イベント詳細・参加申込:https://luma.com/nextai-u4ix?locale=ja

PROTOCORE株式会社の概要

園田励氏が代表取締役を務めるPROTOCORE株式会社は、AI・UX・本質的思考を軸に新規事業開発やプロダクト開発などを展開する企業です。

  • 会社名:PROTOCORE株式会社
  • 所在地:東京都品川区西五反田4-30-3-203
  • 設立:2026年1月27日
  • 代表者:代表取締役 園田 励
  • コーポレートサイト:https://protocore.co.jp/

本記事はPROTOCORE株式会社の発表をもとに作成

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